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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
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2011年10月30日 (日) 21:43 | 日記 | 編集 |
地元のメガネ店でメガネ注文したのをキャンセルしてその足で眼鏡市場に。

こちらでは、最初にフレームを選ぶシステム。
フレームは、大体が15,750円と18,900円の一律料金。

品定めをしていてFREE FiTにしようかと思ったんだけど辞めて15,750円で下枠が無いナイロンのタイプにしました。

長年使っていてナイロンが劣化して切れたらどうなるのか?と思って聞いたらぶつけた衝撃等で切れた場合ナイロンを交換してくれるそうです。

最初、商品タグに”高機能対応”とか”遠近対応”とか何も無しの物があって遠近だとそういうフレームを選ばなければならないのかと思って確認した所、レンズの大きさによるあくまでの目安だそうで大体のフレームが対応できるということで後は気に入ったフレームの価格を確認してから目の検査。

ここで、最近老眼が進んで手元が見えにくくなってきていたので初の近近レンズになりました。

そして、眼鏡の度数が-4から自動的に一番屈折率が高い1.74のレンズになるようで次は、レンズメーカー選び。

HOYA、ニコン、セイコー、カールツァイス等からHOYAはタイの洪水被害で受付ダメ。
UVカットと防汚コートは標準で付いていてお店のおすすめは、ニコンかセイコーだったけどカールツァイスには帯電防止機能が追加しているらしいのでそれをチョイスしてきました。

これだけの機能が増えた高品質のレンズになって地元のメガネ店価格より安くなりました。ちなみに同じ屈折率のメガネだと地元店では3万円台でした
それに、入っているショッピングモールの開店祭宝くじなる物も15枚頂いて来ました。

まぁ大量生産した自社フレームで製造コスト分を抑えているからこれだけ安いんだけ思うけど。
フレームの製造メーカーに、こだわる人なんてほとんど居ないし普通見た目のデザインと機能で選んでいると思う。
やはり重要なのは、レンズだと思うのでレンズが一番良いのになって良かったです。

さて、初の近近レンズのメガネですが納期は近近レンズは注文しなければならなくて1週間後…。
これは地元のお店と一緒でした。
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