このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
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2015年08月12日 (水) 14:01 | 家電・PC・ゲーム関係 | 編集 |
前日これまで共有していたファイルを
LS410Dにコピー操作して”完了に2日”の表示が出てたので
その日の作業は終了の予定でしたが
これまでも在ったことですが
Macのfinderを使用してまとめてコピーすると
コピー中にエラーが出て終了することが在ります

今回も同様のエラーが出たので
コピーを中止して
SyncTwoFoldersを使用して再コピーし完了しました

日が変わりまして
早速PC環境の変更です

とりあえず今まで使用していたLS-XHL1.0は
MacBook ProのTime Machine専用にしました

LS-XHL1.0にはLS410Dには無い
PC連動電源機能が付いているので
MacBook Pro を使用している時のみ
自動で電源が入りTime Machineでバックアップする設定にしました

そして新たなLS410Dの設定

タイマー機能で通常起きていると思う時間(7-25)は
常にONの設定に

DNLAサーバーはiTunesサーバーを使用したいので
とりあえず設定のみして通常はOFFに
DNLAで再生できる動画もLS-XHL1.0使用時に準備済だけど
一部ファイルを更新しないと行けないし💦

Webアクセスは後日


そしてLS-XHLには無かった新たな機能
USBデバイスサーバー機能

簡単に考えると
PCにUSB接続するUSB機器を
LS410Dに接続しネットワーク接続できるようにするもの

USBデバイスサーバー機能を有効にする
ソフト(デバイスサーバー設定ツール)を
ダウンロード(LS410D)し各PC OS毎にインストール

現在使用しているMac miniのUSB3端子に
USB2接続して無駄にしたくなかったので
USB2の3TB HDDをHFS+フォーマットにて
通常はLS410Dに接続し
USBデバイスサーバー機能で書類等のバックアップに

しかしUSBデバイスサーバー機能をOFFにしても
HFS+ではリードのみ出来るはずなのに
空き容量のファイルが無い部分のみがマウントされる
どうして?

転送速度を測ると
ソフトを介している事もあってか
13MB/secとやはり遅いので
大量のデーターを扱う時はMac miniに直に接続する事て対応か?

USBデバイスサーバー接続



この時に再度LS410Dの転送速度を計測をしてみると50MB/sec台

その後LS410Dに負荷がかからないようにと
DNLAサーバーやUSBデバイスサーバー機能をOFFにしても
SMB2プロトコルも有効にしてSMB接続にしても50MB/sec台と
負荷がかかっていると思うような大きな数値変化は無く
前日の90MB/sec台が何故か出ない

SMB情報

LS410D 転送速度



いろいろ試した結果
AFP接続すれば90MB/sec前後出ると解りました

AFP接続
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