このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
 過度な期待はしないでください
2013年07月01日 (月) 18:21 | 日記 | 編集 |

ある番組で岩崎良美が夫婦で、
飼っている猫同士がどのような会話をしているのかと
想像しあい話すのが好きらしいのだが…

ふと思ったのが、ねこの言葉って実際の所在るの?

以前はやったミャウリンガルでは、
ある程度猫の種類によって設定して翻訳を変えていたけどふと思ったんだよね。

猫って誰からねこ語を習ったの?
学校も無いしさっ!

そりゃ〜飼い猫は、親猫から習う可能性は有るけど、
店頭で実際に売られている猫って
生後一ヶ月位で親元を離れて並んでいるんじゃない?

そうなると、恩を3日で忘れてしまう程の学習能力の猫が
1ヶ月でねこ語を学習して習得できるのだろうか?

店頭で並んでいる時に、
隣に子犬がいたら犬語を覚えちゃったりしちゃうんだろうか?
あっ!でも子犬の方も犬語を覚える機会は無いだろうなぁ〜。

では捨て猫の場合はどうなるの?


いま巷では、人間の言葉を猫語に翻訳していしまうiPhoneアプリ(人猫語翻訳機)
出ているということはネコ語は実在するのか

アンドロイド版はこちら


アンドロイド版をダウンロードし試したけど、
まぁ猫が居たら反応を楽しめそうです。

あっ! 自分が鳴き声に反応して楽しんでるニャ!


実際の所は、言葉では無く発する音から喜怒哀楽を判断しているだけだと思うんだけど



関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する