FC2ブログ
このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
過度な期待はしないで下さい
2013年02月01日 (金) 16:49 | PC(Mac・Windows・Linux) | 編集 |
購入した3TB HDDをbuffaloのLS-XHLに接続してTime Machineの設定にして使用する為に設定をしました。

まず購入した3TB HDDをネットワーク接続しているLS-XHLのUSBに接続して増設設定しました。
スクリーンショット 2013-02-01 14.06.55


LS-XHLの設定から”システム>ディスク”と選び表示リストからディスクフォーマットしたいUSBディスク1を選びディスクフォーマットボタンをクリックします
スクリーンショット 2013-02-01 16.14.49


希望するフォーマット形式を選びます。今回はフォーマット形式に”XFS”を選択しました。
スクリーンショット 2013-02-01 16.15.40


次に共有フォルダの設定に移動して今回接続した”usbdisk1”を選びます。
スクリーンショット 2013-02-01 16.18.37


Time Machineに使用したいので共有フォルダから公開先に”Mac(AFP)”を選びます
スクリーンショット 2013-02-01 16.20.25


次にリンクステーションをTime Machineに使用する設定をする設定画面に移るとなんと増設したディスクはTime Machineの設定リストに表示されません。スクリーンショット 2013-02-01 14.41.531



通常は、ここで対象共有フォルダを指定して、マックメニュから”システム環境設定>Time Machine”を選び表示画面の”ディスクを選択…”アイコンをクリックし先程”対象共有フォルダ”で設定したフォルダを指定すると、後は問題がなければ自動で保存が始まります。

今回購入した3TB HDDの2TBをTime Machineで使用して外付けの1.5TB USB-HDDとパソコンのバックアップをする予定でだったのに、リンクステーション単体の1TBの記憶容量で足りません。

なのでちょっとバックアップ方法を考えなおします。→次へ(バックアップ方法の変更)

関連記事

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する