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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
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2013年01月05日 (土) 03:37 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
前知識は一切なしで見始めたOPで分かったのが音楽が菅野よう子でした。さらに監督が渡辺 信一郎でして何と!カウボーイビバップのコンビで興味津々になりました。

物語を見ていると時代設定が1966年とコクリコ坂からの1963年と大体同じでした。
前半を見ている時はコクリコ坂を見た時も思ったことですが、何故設定がこの時代で何故高校生?大学生の方が良いんじゃないんだろうかと思いつつも最終話まで見るとこのアニメの場合はこの時代の高校生でなければいけなかったと思いました。

個人的には、先に書きました菅野よう子と渡辺 信一郎が組んだカウボーイビバップと同じく音はジャズのまま、物語に合わせて菅野よう子が作曲し自らピアノを演奏した力作で見応え聴き応えが在り評価は高いです。

ただし、作品の出来と見る人では評価は違います。
時代設定も音はジャズでは今のアニメの好みからは外れている感を強く感じてしまいましたけど、だからノイタミナ枠という感もありますが実際の評価はどうだったのでしょうかね。
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