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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
過度な期待はしないで下さい
2019年06月04日 (火) 21:47 | 家電・PC・ゲーム関係 | 編集 |
先日、色々と温度を計測する機会が多いので
温度を記録するアイテムを1,600円にてアマゾンにて購入しました

一応バングッドでも購入できたのですが1,702円でした
バングッドではたまにコピー品やB級品が混ざっていて
この商品説明の写真からも正規品は商品の裏にシリアル番号のシールが貼られているのですが
このページの商品にはそのシールが貼られていなくB級品の可能性がある疑わしいものでした

また商品パッケージの写真にも中国語が印刷されているし
商品が上下逆に収まっているのでまさしく中国で販売されている商品で
今回はバングッドでの購入は無しです
RC-5


とりあえず製造元はすべて中国ですが
販売は中国と、米国、英国の3つの代理店の商品が混在しています
B級品の情報はアマゾンのレビューから得た情報です

また代理店等このRC-5を購入するまでの情報と
購入後の操作方法等の情報を以下のページを参考にしています
RC-5、RC-5+、RC-4、RC-4HCは定期的に自動で温度を測り続けるデータロガー からです

アマゾンでの販売価格が一番安く
その代わりにAmazonマーケットプレイスの出品者からの購入で
中国から送られて来る商品でした

急いで欲しい物でも無かったのでこれで問題は無し

さらに手持ちの割引ポイントを一番利用できて安く購入できる物でも
たまたまアマゾンのギフト券の手持ちがあったのでギフト券を使用して
920円の追い銭での購入でした
【送料無料】USB 温度 データーロガー 記録計 レコーダー
簡単 解析 PC 接続 管理 LCD表示 転送 移行 エクセル 保存 RC-5
by カエレバ


本日届いた商品ですが
発送情報では配送業者がChina Postだったのでてっきり郵便局で届くと思ったのですが
なぜかクロネコ便でした

更にアマゾンの箱で届いて
伝票の送り元は千葉県市川市に在るアマゾンからでした
アマゾン


そして中には謎の伝票
謎の伝票


想像するに今回購入したお店では国内発送と中国発送の商品を
価格に違いをつけて同時に販売していました
国内発送品は今回届いた千葉からのアマゾンから届くのですが
中国からの発送というのは建前で
意図的に発送を遅らせて取引業者返品という方法で
アマゾンの在庫品から自分に商品を送り経費を抑えたのでは?と勝手に考えます

中を開くと驚きの梱包です
緩衝材は入っていますが全く意味が無く
運搬中は中で商品が底で転がっていた状態でした
箱の中

最初は商品レビューを書くつもりでしたが
結果はこのような形になってしまいました

商品レビューは別ページにします

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2019年06月04日 (火) 00:13 | 家電・PC・ゲーム関係 | 編集 |
昨日注文しましたAnker SoundCore mini が届きました
Anker SoundCore mini レビュー

箱を開けるとこのような感じで商品が入っているのですが
ここで注意しなければならないのが充電ケーブル
本体を固定して収めている紙のボックスの中に収まっています

写真では本体の上部にちらっと見えている黒い物が充電ケーブルです
Anker SoundCore mini レビュー

中に入っているのはこの4点
本体、充電ケーブル、取扱説明書、メッセージカード
Anker SoundCore mini レビュー

底面にはゴムで滑り止め処理されているので
車で移動中にも振動で底面からの音が発生したり
スピーカーが滑る事は基本無いと思います
まぁ急なハンドル操作などをしたら滑る前に転がると思います
Anker SoundCore mini レビュー

まず最初にスイッチを入れるとペアリングモードとなり
電源が入った事を知られるサウンドが鳴り
再生や音量を操作するボタン下にある
状態を知らせるLEDが青色に点滅します
Anker SoundCore mini レビュー

スマホ側のBluetoothをONにしてペアリング設定すると
ペアリングされたサウンドが鳴り機器との接続済みを表す
LEDが青点滅から靑点灯に変わります

他のAUX入力やmicroSDカードやFMラジオのモードの時は
このLEDは白点灯になります


スマホ側に電池の残量も表示されて
届いた直後の残量は半分ほどでした
Battery残量表示

試しに音楽を再生してみると
音量設定が大きい状態になっていたので
想像以上に大きな音がして慌てて音量を小さくしました

自分のスマホの場合、音量は15段階30段階の調整なのですが
通常真ん中の7辺りで良さそうです

音質も安っぽい音では無く良い音で全く不満はありません

本体側の音量調整のボタンは
長押しで次の曲、前の曲への操作を兼ねていますので
音量を大きく変更したくても長押しすると曲のskip操作になるので
音量を連続で変更することが出来ません

ボタン1押しでの操作になります
本体側は15ステップで音量操作が出来て
最大音量の状態で更にプラスボタンを押すと
確認音がしてこれが最大音量という事を知らせてくれますが
最小音量側は音が聞こえなくなるのを自分で確認できるので知らせてくれません

なので基本は再生側で音量操作する事になり
この操作は本体のみでFMやmicroSDカードの再生で使用する事になると思います

電源にはオートパワーオフ機能があり
無音の再生していない状態が約10分続くと電源が切れます

一度オートパワーオフしてしまうと
電源操作をして再度接続しないといけません

再生モードの切替はボタン操作になりますが
基本何をスピーカーに接続されたかを認識して
接続したモードに自動で切り替わりますので
このボタンはFMラジオとの切り替えや
microSDカードやAUX接続等の複数の接続を
すでにしている場合に操作するボタンになります

本体の充電状態を表示する白色LEDは
充電の必要が無い場合は点灯せず
充電が必要な時のみ点滅し
充電中は点灯しています
Anker SoundCore mini レビュー

どちらにしても
どの商品でも最初は操作に手間取りますが
操作に慣れれば簡単です

この商品もすぐに操作になれましたし
良い仕事をしていると思います

microSDカードに就寝時の音楽を入れて常時差し込んで
本体のみで生成できるようにしておきたいです

最後に購入直後の不満といえば
操作パネルや表示パネル等の位置が
前面に再生/停止、+、−の操作ボタンと状態を示す青LEDがあり
裏面に他の電源ボタンや接続スロット、内蔵マイク等の全てがありますが
これをなぜ前面と後面に分けたのかが理解できません

操作する側としては裏面にあっても見えないので
見える表面にすべてを集めた方が
見て状態が解るし操作もしやすいと思うのです

まぁスピーカー自体が小さいので
無線状態での操作は本体を手に持ってすると思うで
そんなに問題ないのかな〜と
ちょっと考えすぎですかね
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