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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
過度な期待はしないで下さい
2019年03月08日 (金) 21:24 | ヘルスケア | 編集 |
調べた限りでは2012年の春からリピートしている
美味しさは元気の源 【自然の館】の
完全国産100% 未来雑穀21(二十一穀米)+マンナンですが
いつも年二回春と秋に1kg1000円送料無料のセールの時にまとめ買いしています

\今なら半額以下/ 未来雑穀21+マンナン 1kg(500g×2)
完全 国産 雑穀で栄養・健康 お試しセット雑穀ご飯 送料無料
by カエレバ


今年もそろそろまとめ買いに時期なので確認してみると
以下のような案内が出ていました

ーーー
お客様へ大切なお知らせ
 平素より当店をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、2019年3月31日をもちまして日本郵便が提供する「ゆうメール」での 食品の配送サービスが廃止となります。それに伴い新しい配送方法として 「ゆうパケット」(※ポスト投函、追跡可)に全面的に切り替えを行います。

 誠に勝手ながらこれに合わせて、 2019年3月下旬ごろより随時、一部商品の販売価格の見直し、内容量の見直しを行う運びとなりました。

 今までも複数回の契約運賃の値上げがありましたが、原料原価の見直しや生産性の向上などで維持・吸収を行っておりましたが、 今回の大幅値上げは当店の想定を遥かに上回る結果となり、送料及び商品価格の改定を急遽、お客様へお願いするに至りました。
 お客様には大変ご不便ご面倒をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますよう心よりお願い申し上げます。

2019年3月吉日 自然の館 スタッフ一同
ーーー

完全国産100% 未来雑穀21(二十一穀米)+マンナンがこの対象商品なのかは
確認できませんが今回は多めにまとめ買いすることにしました

購入のタイミングによって
割引クーポン等が利用できるので
楽天市場とYahooショッピングのどちらかで購入していますが
今回は楽天市場で2つのクーポンが使用できました

2回に分けて合計7kg7,000円分からクーポンで300円引きで注文しました
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2019年03月08日 (金) 00:24 | 自動車 | 編集 |
先週から日中ソーラーパネルからポータブル電池 G500へ充電して
夜に充電した電気を使用しています

これまではバッテリー上がりに注意して控えめに充電していましたが
週末に大体の充電の構図が解った所で今週は攻めの充電にしました

まず月曜日は車のエンジンが掛かった移動中のみの充電で大体1時間弱の充電量
発電 消費エネルギー

発電量は60Wh
消費量(G500への充電量)は80Wh

火曜日
車で通勤中の往復と日中は15時までのソーラーパネルからの充電
発電 消費エネルギー

発電量は360Wh
消費量(G500への充電量)は330Wh

水曜日
火曜日と同じ条件
発電 消費エネルギー

発電量は180Wh
消費量(G500への充電量)は260Wh

木曜日
前日の2日間と同様の条件ですがこの日のみ曇と雨で日差しは無し
発電 消費エネルギー

発電量は40Wh
消費量(G500への充電量)は160Wh

この日は天気も悪く充電は期待できないと思いましたが
電圧が12V以下になるとソーラーチャージャーの保護システムと
G500の充電用に使用していいる昇圧モジュールが働かなくなり充電しなくなるので
バッテリー上がりはしないと思っていたのですが
結果的にバッテリー上がりをしてしまいました

仕事が終わりエンジンを掛ける前にログを取得して
電圧は12.2Vで問題無し
そしてエンジンを掛けようとセルを回すと
セルは一瞬回るけどエンジンは掛からず
バッテリーログ

ここでバッテリー上がりに備えて
準備していたジャンプスターターが初の出番です
使用して3度めでやっとエンジンが掛かりました

これで家に戻りますが
移動中の電圧をモニターしていても
バッテリーは空のはずなのに12V台で全く充電していない時間の方が多い事に気が付きました

これでは充電できていないので家に戻り充電器で充電する事にしました
充電していないのは最近の低燃費車には
まず搭載されている充電制御システムが関係しているみたいです

とりあえず充電をしてみると初期電流は5A流れていました
充電器 5A

2時間半後に確認してみると電流はまだ2.5A流れていましたが
バッテリーからは気泡の発生している音がしていましたので
ここで早めの充電終了です
後はオルタネーターとソーラーパネルからの充電に任せることに

終了直後の電圧は13.1Vでソーラーチャージャーのバッテリー残量表示は70%になっていました
このバッテリー残量表示は電圧で変化しますし
直前のバッテリー使用状況でこの残量表示と実際の残量とは全く違いあてにならないので
なるべく同じ条件で確認する事が重要です

つまり毎朝出社前のエンジンを掛ける前の電圧で確認するとか
走行しエンジンを止めてから1時間後に確認するとかです

話を戻して
簡単に今週の発電量と消費量を計算してみると
発電量は合計 640Wh
消費量の合計 830Whとなります

この段階で-190Whですが
ここにオルタネーターの発電分が消費量に加算されるのですが
今回のバッテリー上がり後に家に帰るまでの電圧をモニターしていましたが
全くオルタネーターによる充電がされていない様です

そこでこの充電制御システムについて
家に帰り再度調べてみると
カーバッテリーメーカーの説明では
「充電制御システムは省燃費技術の一部で
カーバッテリーの充電時間を短縮することで燃費を向上させています

しかしカーバッテリーにとっては必要最低限の電気しか蓄えられない
うえに充放電が頻繁にくり返され劣化が進行しやすくなるため
大容量バッテリーが求められています。」との説明でした。

実際の充電制御システムの動作ですが
自動車メーカーや車種によっても制御は微妙に違うと思いますが
調べると大体がこの様な制御をするようです
ーーーー
始動直後の一定時間はバッテリーに補充電し
補充電完了後オルタネーターの電圧はバッテリーの電圧相当に低下する

巡航時(Dレンジ)では
オルタネーターの電圧はバッテリーの電圧相当にの状態が維持されるので
基本バッテリーには充電されない


では充電する条件は
先に書いた 始動直後の一定時間

減速時 アクセルを戻すと共にオルタネータ電圧が昇圧される(充電開始)

Nレンジにする 停止中もオルタネーターの電圧はバッテリーの電圧相当の状態を維持していますがNレンジにするとバッテリーに補充電される

ワイパー、エアコン(ブロアモーター)、ヘッドライト等消費電力の大きい部品の動作中は補充電される

その他に長時間走行

充電制御中(未充電)時間が2時間を経過後
定期的に充電容量を確認し長時間の充放電により生じる電流積算値の誤差を修正することにより
バッテリー容量の低下を防ぎます
つまり高速道路の走行等の長時間の走行状態が続くと容量不足になるのでこれで補正します

運転時間の累積が20時間を経過した時も
定期的に十分な充電を行い充放電を繰り返すことによるバッテリーの寿命低下を防ぎます
ーーーー
まぁ他にもいろんなセンサーからの情報を元に補充電をするみたいです

どうやらバッテリー直付けで充電制御システムを通さないで
ソーラーチャージャーから充電と放電をしているので
充電制御システムの電流積算値に誤差が生じ
充電制御システムはまだ十分にバッテリー容量が残っていると認識して
今回の様な事が起きたとも考えられます

つまり通勤中の移動だと車バッテリー充電されているのは
エンジンを始動した後の一定時間と減速中の時と
暖房等の空調でブロアモーターが動作している時のみ
全く充電されていないのです

※ブロアモーターが動作していても充電しない条件が在る様です

確かに今日の帰りに電圧をモニターしていましたがこれで合点がいきました
走行中はオルタネーターから充電されていると思っていたのですが
通勤の走行ではほとんどオルタネーターからは充電されてなかったのです

これではバッテリー上がりますね
それも大体目安にしていた200Whに近い190Whで
今回はバッテリーが上がってしまいました

これは今後の充電は考えないといけませんね
とりあえず雨の日は充電しない
バッテリーにも休肝日ならぬ容量を貯める為に
G500へ充電しない休充電日も必要ですね

ソーラーチャージャーの電圧監視によるLOAD制御も
ソーラーパネルの発電中では電流に関係無く電圧が上がってしまい
バッテリーに充電されているので
LOADの電圧による制御が出来ていない事も今回解りました


まぁソーラーチャージャーは
日中は充電のみして夜に蓄えた電力を使用するのが基本みたいで
吾輩みたいに日中にソーラーの発電と同時にG500の充電に電力を使用しているからこの様な事が発生します

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