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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
過度な期待はしないで下さい
2018年06月12日 (火) 23:04 | 日記 | 編集 |
前の用事が予定より早く終わり
いきなりステーキ富山天正寺店に向かうけど
このままでは10時すぎには到着してしまいます

せっかくの平日なので昼食をいきなりステーキで
平日限定のワイルドステーキを頂こうと思っていたのですが
開店時間が10時半でこれはちょっと時間つぶしをしないといけません

そこで14日に行く運転免許センターまでの
東富山駅からのルート確認をしてから向かいました

開店直前に店に到着しました
今回はいきなりステーキ富山天正寺店のフェイスブック写真も一部使用しています
いきなりステーキ富山天正寺店


店の前にも行列用に椅子とテントが追加設置されていて
予想通り開店待ちの行列も10人くらいで少なかったので
車を止めてから車中でしばらく派遣会社に今日と14日の有給の申請をしてから店内に向かいます

いきなりステーキ富山天正寺店は初です

店の中にも順番待ちのベンチが設置してあります
ベンチには大体20〜30人くらいは座れるでしょうか?
いきなりステーキ富山天正寺店 ベンチ


10時35分くらいに入店しましたが
行列も少なかったので待たずに席に案内されるかと思ったのですが
結局順番待ちのベンチで待つことになりました

それでも前には6人くらいなので
順番に3分ぐらいの待ちですぐに席に案内されました

店内には立ち食いの席は無く全てが座って食べるスタイルです
まぁ都会と違ってテナント料も違うので1席あたりの単価も座ったスタイルにしても問題ないのでしょうね
いきなりステーキ富山天正寺店 店内

いきなりステーキ富山天正寺店 店内

まぁ地方だと立ち食いは受け入れられにくいこともありますし
席は大体が4人掛けのテーブル形式ですが
微妙にスタイルが違います

吾輩が案内された席は4人掛けの椅子タイプですが向かい側が見えない相席みたいな形になるスタイル
二人行くと向かい合わせに座るのでは無く隣に座るスタイルになります
いきなりステーキ富山天正寺店 店内

向かい側が見えるスタイルの3〜4人用の席もありますし
いきなりステーキ富山天正寺店 4人席

ファミリーで来店しても対応できる片側がソファーの席もあります
いきなりステーキ富山天正寺店 ボックス席

さて注文は平日ランチ限定でいただけるワイルドステーキ450gです
いきなりステーキ富山天正寺店 ランチメニュー

以前も一度常滑で食べたことのあるメニューですが
やはり平日だとお得感と量でこれになっちゃいますね
常滑では初だったのでご飯は小にしましたが
全然余裕だったので今回は中にしました

注文後先にスープとサラダが届きます
しばらくしてメインのステーキとライスが届きました
ワイルドステーキ

この時点で10時46分です
いきなりステーキのステーキは基本焼きはレアですので
熱せられた鉄板で自分好みの焼き具合にする事も出来ますし
それでも焼きが足りない時は追加で焼いてもらう事も出来ますのでご安心を

我輩は今回はちょとミディアムレア位まで焼こうと
しばらくステーキを鉄板で焼いてから頂きます
ついでにコーンもそのままでは焦げて鉄板に焦げ付くので
コーンも適当に動かします

まずはそのまま頂いてから
その後備え付けのタレをお好みでかけて頂きます

そうそうこの備え付けのタレですがポットみたいな物に大量に入っていて
気をつけないと大量にタレが出てきてしまいます

特に料理が出てきた直後だとうっかり大量のタレが出てしまうと
鉄板を冷ましてしまいステーキが焼けなくなるという事も起きてしまいます

まぁその時は店員さんに
もうちょっと焼いてってお願いするだけで
我慢しなくても美味しくいただけますよ

今回も問題なく完食でしたが
歯ごたえがあって別の言い方だとちょっと硬い感もありますが
メニュー紹介にもある噛むほどに肉の旨味が出てくるので大変満足です

違いの分からない鈍感な舌の吾輩には
質より量のワイルドステーキが合っています

終盤はステーキが残りもうちょっとご飯が欲しい衝動がありましたけど
ご飯おかわりは1度だけ無料だったと思うけど間違っていたらごめんなさい



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2018年06月12日 (火) 23:02 | 日記 | 編集 |
スピード違反の事で検察庁に行く前に
銀行によって罰金支払い用にお金をおろし
9時20分に検察庁の受付に行きます

受付を兼ねた事務所から担当者と思われる方に案内されて
取調室に入ります

てっきりテレビみたいに二人組みで話を聞く方と調書を書く人がいると思ったのですが
一人での対応でした

本人確認で免許証をコピーされて本籍と住所生年月日の確認が行われて
痛く無いことは言わなくても良いが虚偽のことを話してはならない説明を受けてから
本題に入ります

警察で作成され提出された調書の確認です

まず赤切符と速度測定した場所の道の略図などが書かれた用紙が提示されて
日時や場所の確認

そしてスピード違反時に超過スピードが印刷された用紙に拇印を押したのだけど
これにも間違いがないかの確認されます

ここで登坂道という記載は無く二車線という事も略図に描かれているだけで
ちょっと不安を感じて聞かれてもいないのにその時の状況を反省を混ぜながら説明しました

その後、事実確認が済んでからこれからの説明を受けます

正式裁判にするか略式手続きにするかを聞かれます。

ここで略式手続きを選ぶと赤切符の裏に
略式手続きに同意するみたいな箇所に署名と捺印をするように説明を受けて署名捺印をしました

そして今後の流れを説明されたのですが
今回の処分は先ほどの警察で作成され提出された調書を元に罰金額が決まりますので
ここで先ほどの聞かれていないのに違反時の状況説明をした事が全く意味が無かった事に気づきます

まぁ裁判で事情説明して減額される場合もあるみたいですが
そこまでするのは今回の我輩の状況では無意味です

書留にて罰金額の書かれた赤切符が送られてきて
受け取ったことが確認されるとその後罰金を振り込む用紙が送られてくるそうです

そう今朝用意したお金も無意味でした(笑)

そこで一応支払い方法の確認をします

やはり支払いは平日のみ
銀行や郵便局の窓口で支払うか
検察庁の受付でも払うことができるそうすが
どちらにしても平日のみです

平日は仕事中なので支払いすることが難しいと相談しますが
お盆休みまで支払い遅らせることも事務手続き上
お盆休み前には完了しているので無理みたいな感じでした

コンビニ支払いに対応してくれたら良いのにね

どちらにしても案内に書かれていた所要時間40分のはずが
15分ほどで終わってしまいました
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