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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
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2016年01月14日 (木) 21:34 | ヘルスケア | 編集 |
良く良く考えると20代でもうこの症状が出ていたので
咽頭炎についてちょっと調べてまとめてみました

参考にしたのはこちらの病気検索!WEBクリニックのページ

咽頭炎は軽い風邪症状が特徴の病気で
ウイルス性と細菌性の2種類があります。

後者の場合は、特に気をつけなければなりません。

咽頭炎は中咽頭粘膜に炎症が起きます。
急性咽頭炎も多くは、風邪が原因で発症します。
そのほか、疲れや精神的なストレスがたまっていたり、
睡眠不足などが原因になるといわれています。

一方、慢性咽頭炎は急性咽頭炎の繰り返し、
長期間の刺激性ガスの吸引、慢性鼻炎や扁桃炎などが原因になります。

主な症状は
急に喉が痛み出し、ツバを飲み込むだけでも痛みます。
発熱は微熱から高熱まで広範囲にわたりますが、
特に小さな子供の場合は、38度以上の高熱を出すことも少なくありません。
倦怠感もあり、慢性になるとむせるような軽い咳が出ることもあります。
咽頭炎はインフルエンザ、百日咳、はしか、溶連菌かんせん症、肺炎などの初期症状ということも考えられます。

治療法は
薬を服用することで治療します。
発熱や痛みには、解熱剤や消炎鎮痛剤が処方されます。
細菌性であれば抗生剤の服用が効果的ですが、
そうでない場合は抗生剤を使っても効果はあまり見られません。

ほかにはルゴール液を塗ったり、ネブライザー(吸入器)を使った治療も行われます。

安静にしていれば3日~1週間程度で治ります。
咽頭炎も喉の病気なので、
発声を控えることも効果的な治療法になります。

まとめてみると
咽頭炎はインフルエンザ、百日咳、はしか、溶連菌かんせん症、肺炎などの初期症状ということも考えられます。と
在るのでまだ何かの病気の初期症状の可能性もありますね
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2016年01月14日 (木) 20:54 | ヘルスケア | 編集 |
13日の夜もこれまで同様
37度5分前後をウロウロ

就寝後も咳が出て寝苦しく
翌朝14日に会社に休むことを連絡
明日も連絡するのがめんどくさかったので
今週は休ませてもらうことに

そして前日に
3日以上熱が上がったり下がったりを繰り返しているのであれば
かぜ以外のを病気を疑うべきだという

そしてこちらの発熱の4日のルールというページを発見

このページには以下の通りの説明があり
ーーー
一日中37.5度以上の熱が続けば「熱がある」と気がつきますが、
日中は平熱でも夜になると38度近い熱が出る、
しかし翌朝になると熱は下がってくる

こうした熱もりっぱな発熱です。
咳がよく出て、夜になると38度前後の熱が出てくるのは、こじれやすいパターンです。
ーーー

この症状いつもの
そして今の吾輩の症状でして
また過去にかかったEBV感染症の様な
38度超えの高熱ではないが
発熱パターンは一緒だったので
肝炎も疑っていたのですが
このページにはEBV感染症も書かれていたことには驚き

この病気になった後に調べる機会があっても
意外とEBV感染症までは書かれて無く
あまり知られていないと思っていたので素晴らしいページです

正直もっと早くにこのページを見つけておきたかった


このページを参考に
やはりかぜ以外の病気も考えて
その後大きな病院へ行ってきました

8時に受付を済まし
初診料と紹介状が無いので1620円支払い
採血して血液検査をしてくれることを
期待していたのですが
結果は胸部レントゲンのみ

診断の結果
咽頭炎と初め聞く病名を知らされる

そういえばこれまでの病院では
病名を知らせてもらった記憶が無く
今まで重い風邪なんだと思っていました

支払いまでの待ち時間に
喉頭炎をネットで調べてみるけど
ちょっと微妙なようなのも在り

病院での支払いを済ませたのが10時半くらいで
出された薬も
前日もらった薬と比較してからでも
遅くはないので
薬局に寄らずに確認すると効果は同じ

追加でイソジンうがい薬が入ったくらい

日曜日まで有効なので
土曜日に外出した時にでも
買い置きしたいと思います
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