このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
 過度な期待はしないでください
2011年06月30日 (木) 23:36 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
前期からの続きで、舞台がローマに移ります。

ヴェネツィアに新たなネウロイの巣が出現します。

地元に戻っていた芳佳は学校を卒業し、診療所を継ぐことを決めていたが、そこに亡くなったはずの父親からの手紙が届く…。

その手紙の内容がわからない芳佳は、上官である坂本少佐を尋ねるがそこで新たなネウロイの出現を知ってしまう。

一度は、坂本から軍人ではないと追い返されるが、ヴェネツィアに向かうことを知った芳佳は、坂本を説得して一緒に欧州に向かい話が始まります。

前回と同じく面白く楽しめました。

魔力を原動力として空を飛ぶ「ストライカーユニット」を真横からみると戦闘機のシルエットだし。

戦艦大和等の二次世界大戦に登場した兵器が出てきます。

ストライクウィッチーズのレビューにも書きましたが、サクラ大戦の昭和版のようなイメージが強かったです。

主人公芳佳の父親がもしかしたら生きているのでは、期待したのですがそれは無かったですね。

これで完結のようで、大変楽しめました。

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2011年06月30日 (木) 23:34 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
前知識無しに観始めました。

ネウロイという未知の敵に襲われた地球はヨーロッパ全土を制圧される。

その対抗手段として、魔法の力を動力としたストライカーユニットという航空部隊を設立しネウロイと戦う物語。

まず最初に思ったのは、制服がセーラー服とブルマ、それが軍服まで…。それにパンチラは必要なのか…それに看護師もそうだった。

魔法を使うと耳と尻尾が生えるって何?
犬や猫、うさぎぽいのも居たけどこれによって魔法の種類が違うのかは解らなかった。
まぁこれは個人的にはネコ好きだから猫耳は特別に良しです(^^ゞ

これ見てると魔法使うしサクラ大戦の昭和版みたいですね。空母赤城がいるし。

ストライカーの飛行音はプロペラやエンジンの大きさから考えると音が低すぎというかレプシロエンジン音じゃん。
この音じゃ戦闘機のエンジン音そのままです。

でも話と設定その物は面白かったです。
このまま、2期を観たいと思います。
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2011年06月30日 (木) 23:30 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
1分という短編アニメ。

このページのあらすじに書かれているとおりでこれ以上書くと終わっちゃいます(笑)

ネコが好きな人が書いた脚本の様に感じました。

ただ、終ったときにクスッと笑えるアニメです。


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2011年06月30日 (木) 01:39 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
7月からの3期放送前に観てみました。

子供の頃から妖怪が見えて両親や親族、そして学校などで気味悪く見られてきた主人公は、遠縁の家に引き取られるが過去のトラウマが影響して、遠慮し周囲に対しても一歩引いてしまう。

祖母のレイコが残した妖怪との誓約書である友人帳を所持していて、妖怪を誓約から開放したりと叔母が生前にしでかした事の後始末を色々していきます。

今シーズン、人と関わる事を望まなかった主人公の気持ちに変化が現れます。

友人帳を狙う妖怪から守るという建前でにゃんこ先生(まだら)が傍にいるんだけどこのキャラの行動が面白いです。

おやじギャグやドラえもんみたいな事してました。

妖怪との話ですがほのぼのして癒される作品です。

前作からの続編なので前作から観ることをお勧めします。
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2011年06月29日 (水) 22:40 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
正直な所、3話ぐらいまで断念しょうかと思いながら観てました。

アニメのギャグは面白いけど、他が何もない日常なのです。
そのまま惰性で見ていて、単なる学園モノのアニメのギャグアニメという事で何とか全て見ることが出来ました。

ただ最終回の主人公が生徒会に入った経緯は良かったですね。

つまり主人公は生徒会の女子4人に影響を受けて学び成長して生徒会入った。
そしてその人格を作ったのもその4人だったというオチだったのかな。

何も得るものがなかったです。

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2011年06月28日 (火) 22:45 | mixiからの引越しブログ | 編集 |
■中国、日米欧などで「新幹線」技術の特許乱発
(読売新聞 - 06月28日 13:22)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1652773&media_id=20

中国を信じ目先の利益を優先して技術提供した平和ボケした日本人がバカなんだよ。
中国国内だけの使用に限るっていう確約を信じた企業も馬鹿だね。

コピーする事に関して全然悪気がない風土なんだから…。

以前も書いたけどアメリカに中国産新幹線といううたい文句で日本の技術提供で作った新幹線を売りつけてるし、国内ではこの新幹線を純中国産だと思って誇りに思っている国民だらけです。

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2011年06月28日 (火) 20:42 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
ニャンコ先生と言えば…いなかっぺ大将!。
これで歳がバレる(笑)

これって一応三毛猫?そんでオスだよね。貴重だ!
まぁ冗談はさておき、このアニメは面白いですね。

大筋は、妖怪が見える主人公が、同じく見えていた叔母が残した友人帳という出会った妖怪の名前が書かれた名前を主人公が代わってその妖怪達に返していくお話です。

これはその毎回出会う妖怪の話で、観る度に妖怪の生い立ち等にほのぼのされたり癒されたりして一気に引きこまれました。

日本を代表する妖怪物ゲゲゲと比べると違う魅力があってこちらのほうが、自分は馴染めます。

このアニメでの魅力の一つに、やっぱり主人公をしのぐニャンコ先生が有るので無いでしょうか。

長く祠に封印されていたのに、現代用語「ちょ~最悪」って言ってるし猫なので、普通に周りの人に慕われて勝手に名前付けてもらっているし…そうそう猫じゃないんでしたね。

また良いアニメに巡り会えた気分で皆さんにもお勧めします。
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2011年06月28日 (火) 15:43 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
卒業生はその将来を約束される宇宙一の大学の最終試験に望んだ10人がひとつのグループになり、宇宙船で53日間のサバイバルを行う。しかし、宇宙船に集まった受験生は11人。

予想通り受験生たちには不信感が生まれ、船内で起きるいろんな問題に対応していく…。という簡単なお話なんだけど。

まず、このサバイバルと言う状態でまず思いついたのが漫画「宇宙兄弟」でした。ここでも、似たような試験をしてました。

観ながら11人目を考えたんだけど、最初、一番自分の中で有力だったのは、大学の内部の者が潜り込んでいる。でした。

でもこれは、主人公の直感能力で直ぐに違う事となり…。

次が主人公が幽霊…。もしくは主人公が宇宙船でコールドスリープ状態の中で見ている夢の話…。と順に変わっていたんだけど…。

結果は、正直な所恐れ入りましたm(_ _)m でした。

やられた!って感じでした。
そういう手があったか…騙された!ってね。

まぁ他の方のレビューを参考に見させてもらいましたが面白かったですし、他もご指摘通りで参考になりました。


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2011年06月27日 (月) 23:46 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
まず、最初に2部作品です。

こちらはその2部目で、1部目の事件が終了後、また新しい事件が起こります。

電車内である事件に巻き込まれたりと不可解な事件に巻き込まれていく主人公が、電波的なヒロインの協力を得て事件を調べ解決していきますが犯人が猟奇的でした。

この作品も、もしかしたら今の社会で起きるかもしれない出来事でした。
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2011年06月27日 (月) 23:45 | mixiからの引越しブログ | 編集 |
小学生の主人公カペタがレーシングカートに憧れ、父親や周りの協力を得てカートを手作りから始め成長していく姿を描いたアニメ。

アニメでは、高校生までの成長を描いて一応終了していますが、原作はまだ続いています。

原作とは違う終わり方をしたので将来続きの2期を作るのは難しいかもしれませんが、成長とライバルとのレースバトル等が面白く仕上がっています。
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