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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
 過度な期待はしないでください
2018年10月14日 (日) 19:16 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
昭和元禄落語心中

NHKのドラマ10が先週から放送している連続10回の番組です

実は前回の透明なゆりかご同様に漫画が原作でして
こちらは先にアニメで見ていました
ゆりかごの完成度が高くて今回もちょっと期待して見て見ましたが、ちょっと残念と感じました

できれば噺家を起用して欲しかったかなぁ

まぁ面白い作品なので興味を持った方は
これからアニメや漫画を見られても良いかもしれません

2018年08月23日 (木) 23:19 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
ふとアニメ「クロスゲーム」が神アニメという書き込みを見てしまいました

まぁあだち充の高校野球アニメということは知っていましたけど
吾輩の世代はやはりタッチ

あだち充どんだけ高校野球で引っ張ってんだよ!って感じで
何番煎じのコミックかよって感じで読まず嫌いしていたコミックのアニメ

ほ〜神アニメなのか

それならアニメを見てみようかと
とりあえず1話を鑑賞して見ました

オープニングはなんとコブクロが担当していました

アニメの内容は1話の最後で驚きの展開で

そのままエンデイングが流れます

エンデイングはなんと絢香です

そしれエンデイングが流れる中

吾輩の目に涙が流れてしまいました

確かにこれは見る価値がありそうです

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2018年03月27日 (火) 17:27 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
最近また目立った作画崩壊がそのまま公開され始めた
どうなんでしょうね

以前の崩壊の原因と最近の崩壊の原因は
根本的にちょっと違う感があるのですが

ちょっと作画崩壊が気になるアニメタイトル

メルヘン・メドヘン
ネットでも有名なのでここでは書きません

刀使ノ巫女

背景の洗い場の女性が小さすぎです
刀使ノ巫女

またこの背景も違和感アリアリです
刀使ノ巫女


生徒会役員共の劇場版

劇場版なのに久々に違和感はこれだ!
崩壊

自動車が小さすぎでしょう


そうそう以前NHKで放送された「もしドラ」のはすごかったなぁ
これは有名な背景ですけど
野球場なんだけどテニスコートに見えます(笑)
もしドラ

2018年03月11日 (日) 10:42 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
久々にアニメの投稿

今期配信されていたDEVILMAN crybaby

最終話を見ましたが
正直これまでデビルマンは知っていてもアニメーション版でしか知らなかった事
そして原作コミック版を元に作られたのがこのDEVILMAN crybaby

最初から最後まで最近のアニメの傾向を
覆すような描写に展開は非常に面白かった

描写は抽象的でちょっと馴染め無いところもありましたけど
これはアニメ界に残る名作なんじゃないかな


この先は一部ネタバレがありますので
これから観たいまだ未視聴の方はご理解の上お読みください



最後に最終話の最後には
最後に神が地球上に生き残ったサタンを滅ぼした結果
粉々に破壊されたと思われる地球と月の残骸の隣に
新たな地球と月と思われる物が作られていました

これは神の意志で悪魔に滅ぼされた物を新たに作り直したのでしょうか?
原作を知らないのでこの画像の意味がちょっと気になります
DEVILMAN crybaby fin

2016年12月17日 (土) 17:37 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
最近タイタニアというアニメを知りました

知ってびっくり銀英伝の田中芳樹の原作アニメ(^_^;)
アニメ制作段階ではまだ未完のまま終了し
その後完結したのだけど
このアニメの監督が亡くなってしまい続編が作られるかは微妙

今日は疲れ気味で自宅でおとなしくしようと思い
このアニメを見ることにしました
タイタニア

一話を見た感じは
まぁ銀英伝に近い感じと設定みたいな

これで今週の休日は終わっていくような

しまった!
年賀状はどうしよう

正直年賀状卒業宣言を出したいんだけど
親の年賀状を毎年吾輩が作るのも在って卒業できない
SNS関係でつながりのある方には卒業宣言しましたが
それ以外の方とはまだ年賀状での挨拶を継続中


そうそう年末に送る喪中案内ハガキも同様かな

もしそう言う機会が来ても基本出さないつもりだけど
出しても年末年始を外して出すことにしたいです

なぜならあの喪中案内の意味が解らない
どうしてこれから新年を祝おうとしている友人知人に
私事で水を指すようなハガキをわざわざこの時期に出さなければならないのか?

年賀状や喪中案内も国営時代の郵便局の仕掛けた物でわ?
2015年11月03日 (火) 23:25 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
原作者が富山県高岡市出身という事で

5話「少女は、闇に落ちる。」の中で
久々に高岡市が写ってました

高岡駅前とその通りを歩くシーン
305

Googleストリートビューより
末広町

追記:6話では富山弁みたいな口調が在った気がします

2014年07月27日 (日) 17:28 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
ハリウッド版ゴジラが二度目のリメイク

前回の恐竜型GODZILLAは、見た記憶が無いんだけど、
きっと見ているんだと思います。

それくらい印象に残っていない程アンチハリウッド版って感じで
思っていたと言う当時の記憶は在ります。

今年の夏に公開される(もう公開されているかも?)
二度目のGODZILLAですが、
今回も正直な所、今までは全く興味が無かったので
公開日も知らないのです。

ただ、最近テレビでは、
公開に合わせてゴジラの特集が組まれていて
うっかり観てしまいます。

今回のGODZILLAでは、
渡辺謙が出演していて
GODZILLAの発音を意図的に、ゴジラと言っています。

これには最初監督も注意はしたそうなのですが、
渡辺謙のこだわりが勝ったようで好感が持てます。

そして紹介ページ
二度目のリメイク『ゴジラ(2014)』が気になる!”を
見ると更に気になります。

ちょっと観てみたい気分です。
2014年06月22日 (日) 21:28 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
休日の今日はまったりと宇宙戦艦ヤマト2199を見ていました。

そこで、ヤマトの初ワープシーン
元祖宇宙戦艦ヤマトでも森雪のワープ中の描写は
当時のまだ子供だった吾輩にも強烈に残っていたのですが
元祖森雪

では2199ではどう描写されているか!?
実は以前観た時は注意しないで観ていたので気づかなかったのですが
まずは、Blu-rayディスクでは、うっすらと乳輪まで描写されていました。
森雪Blu-ray

テレビ放送版ではこのような感じで、乳輪の描写が無い代わりに下着姿がはっきり!
TV森雪

ちなみにTVと同じ場面のBlu-rayディスクでは、
森雪Blu-ray2

まぁ今回の宇宙戦艦ヤマト2199は、
途中まではTV放送より先に先行上映されBlu-rayが売られ、
後半は、先行上映し、TV放送、そしてBlu-ray発売と、色んなバージョンが在る形になって
内容が削除されてたり追加されてたりして面白いです。

特にOPとEDは全く違うようです。
興味の在る方は、調べるときっと面白いと思いますよ。

でもきっと、もう調べている人居るんでしょうね(^^ゞ
2013年09月29日 (日) 11:06 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
お盆に放送されたダイジェスト版を観てからその後は最終回まで全て観ました。
昨日放送が終了した今朝の新聞等にも、終了関連の記事が多く載っていますし

今年、面白いと社会的ブームになっていたあまちゃんですが、
確かに多くの有名人の登場や懐かしい商品等、話題性は満載で面白かったです。

吾輩の住む地域の観光名所として黒部峡谷の懐かしいペナントが、小泉今日子演じる高校まで過ごした実家の部屋の柱に貼り付けてありましたし。


ただ本筋の中身自体はどうなんだろう。

う〜む
確かに話題性も番組の一部だけど、何なんだろう。
そこまで社会的現象になった理由が解らない。

これまた、マスコミが話題性を度々紹介した事が原因なだけな気がします。

吾輩もその話題に乗った1人だけどね。

ちゅらさんみたいに続編も今後作られるんでしょうね。
2013年09月23日 (月) 22:59 | 映画・ドラマ・アニメ | 編集 |
先日テレビで放送された映画「あなたへ」の録画を観ました。

高倉健主演で、亡くなった妻の遺言に従って富山から妻の故郷である長崎まで、1200kmのキャンピングカーでの旅が始まる。
富山から長崎までキャンピングカーで旅をして移動中の先々で人と出会いその方々の生き方が描写されるヒューマン映画って感じでなんですが、このキャンピングカーでの移動経路が普通に考えると、ちょっと考えさせられます。

富山から長崎へ向かうのに、最初は、国道41号線を南下して飛騨方面でビートたけし演じる男と出会います。
長崎に行くのに何故?飛騨に向かうのかな?

映画ではその後、滋賀県の琵琶湖となり、京都では草彅剛演じる男と出会い一緒に大阪へ。

そう普通に富山から石川>福井>滋賀>京都>大阪と走行して行けばいいのに。

そして大阪で佐藤浩市と出会い。
その後は、兵庫県の竹田城へ。

最初に、亡き妻の遺言で長崎に向かう話という説明はしましたが、亡き妻の遺言で、長崎に郵送した郵便局留めになっている亡き妻からのもう一つの遺言を受け取らなければならない。

映画の説明では局留めの保管期間は10日間という事なので、それまでに行って受け取らなければならないのに、事情の知らない草薙が言った「気ままな一人旅」みたいなこの余裕は何なんだろうね。

妻との回想シーンが在るので亡き妻との思い出の場所を回っている感も在りますが、普通なら一気に長崎に向かって遺言を受け取ってからでも良さそうだけど、映画だからこれは仕方が無いということでしょうか。

そして下関で、ビートたけしとの再会。
これも映画ですね〜。
ビートたけしと飛騨で出会った時に行き先は話していましたけど、その後ビートたけしが追いかけたとして再度出会える確率なんて、どれだけのものでしょうか?

下関では、草薙から連絡が在って門司市で草薙と佐藤と再会して三人で居酒屋で一杯。
ここで、先ほど指摘した局留めの期日が明日だという事が解るのだけど、やはりこの余裕にはすごく違和感を感じましたけど映画だからこれでいいんですよね。

長崎では、綾瀬はるか等との一家との出会い。
更に台風が直撃するかもしれないのに、港の海際に車を駐車しての車中泊とは余りにも危険で非常識です。
この行動には、綾瀬はるかの一家が、危険だから今夜は家に泊まれと断る高倉健を強引に泊めます。

その後、散骨も無事に終わりエンディングへと話は進んでいく訳だけど、見終わっても正直な所、確かにそれぞれの人生を描いた良い映画だけどそれだけでした。