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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
過度な期待はしないで下さい
2019年01月01日 (火) 12:01 | Mac | 編集 |
年末年始の休みを利用して
昨日の夜にmacOS 10.14.2 Mojaveに更新しました

更新できるハードはもうmac miniのみになっていまいました
HDDのパーテションを3つに区切って
OS2つとTime Machineに分けています

今まで使用していたのがmacOS 10.13.6で
こちらのパーテションは問題があった時のバックアップにして
その前のバックアップがmacOS 10.12だったと思うので
今回はmacOS 10.12のパーテションを消去して
新たにmacOS 10.14.2を新規にインストールしました

その後「移行アシスタント.app」を使用して
これまで使用していたアプリや設定をコピー移行して終了です
ここまでの作業でだいたい2時間半位かかった様な。。うる覚えです

とりあえず就寝前までに見つかった問題としては
設定がコピーされてしまったのが原因で
Google の「バックアップと同期.app」の
Googleドライブの同期先フォルダの設定が以前のパーテション先のままで
この同期フォルダを変更するのに
結局「バックアップと同期.app」とその設定を消去して
新たに同期フォルダを指定しました

昨夜はここまでで終了
電源は落とさずTime Machineで最初のバックアップをとらせます
昨夜は1時くらいに放置して就寝しましたが
Time Machineのログだと今朝6時半くらいにバックアップが終了しました

今朝はMojaveの特徴を知りたかったけど
まぁ一番分かりやすいのはダークモードだけ
macOS 10.14.2 ダークモード

目には優しそうですが
これまでのアプリがまだダークモード表示に
調整されていないので見にくい場合もあります

インストールすると14の新機能を紹介するムービーがリンクされ紹介されます

まぁこれから少しずつ使って慣れていきたいと思います
2018年01月21日 (日) 21:50 | Mac | 編集 |
Google Drive
Google Driveを使用してスマホの写真を同期していますが
今朝からスマホで撮影した新たな写真データが同期されなくなり
ふとメニューアイコンの列にGoogle Driveのアイコンが無くなっていました
Googleドライブ

なぜ?って感じでアプリケーションフォルダを確認してみると
Google Drive.appがエイリアスに変わっています

エイリアスを選んでオリジナルを表示しようとしても
オリジナルが無くなっています

タイムマシンで確認すると
昨年の12月24日の段階でエイリアスになっていてオリジナルも消えています
しかし昨日までのスマホの写真ファイルは同期していました

ネットで調べてみるとどうやら
「Googleドライブ」アプリのサービス終了と関係があるみたいです

簡単に説明すると
昨年の7月にGoogleはMac/PC版「Googleドライブ」アプリを
同じ機能を持つツール「バックアップと同期」に置き換えると発表していて
12月11日に「Googleドライブ」アプリのサポートを打ち切り
2018年3月12日には完全にサービスを終了し「バックアップと同期」に移行するというもの

そしてアプリケーションフォルダを再度確認すると
「Google のバックアップと同期」アプリが午前中に追加されていました

もしかすると再起動をしたら自動的に切り替わったのかもしれないのですが
その前に気づいてしまったのか

もしくはHDDをパーテションで分けてOS10.11を残していて
そこには「Google のバックアップと同期」アプリが昨年の11月には存在していました
Googleドライブ


その不具合なのか判りませんが
ログイン項目にも「Google Drive」が開く設定で残ったままでした

どちらにしても「Google Drive」から
「Google のバックアップと同期」をログイン時に開く設定に変更しました

「Google のバックアップと同期」を開いてみると
これまで通りメニューバーに見慣れたアイコンが表示されて同期されましたので
これでめでたしなのですが調べると
「Google のバックアップと同期」は自動でアップデートされず
自分でダウンロードしインストールする必要がある
ので
この変更を知らない世界のユーザーは3月13日以降に慌てるんでしょうね

吾輩はアップデートした記憶がないのだけど猫なので忘れているのでしょう💦
2018年01月11日 (木) 18:15 | Mac | 編集 |
今週に入り夕方にMacでメールチェックをすると
ヤフーメールだけメールアプリから接続できない

Incorrect username or password.

Incorrect username or password.

最初の内は指示通りパスワードを再度入力するのだけど
まったく変わらず同じ案内の繰り返しです

そしてしばらく放置していると忘れた頃に普通にログインできます

単純にサーバーに負荷がかかっているのだと思うのですが
Yahoo!メール新着情報の障害・メンテナンス情報にも

今年に入って「メール受信遅延解消のお知らせとおわび」は無いので
このログインエラーの原因はなんでしょね
2017年12月24日 (日) 23:10 | Mac | 編集 |
Macで以前重宝していた多機能型リネームソフト「Shupapan」
Shupapan

これまでOS X 10.11 El Capitanを使用していた時には
ファイル名を書き換え後によく強制終了していましたが
それでも便利なので騙し騙し我慢して使用していました

週末にmacOS High Sierraをインストールしたのですが
その後にファイルを整理していた流れでファイル名を一括変換してみると
何と!Shupapanの強制終了が起きません

その後も何度かリネームしましたが強制終了が発生しません

どうやら少なくとも我輩のmacOS High Sierra上ではShupapanは安定しています
macOS High Sierraインストール画面

Shupapanを使用していない方は便利なソフトなので
これを期に試しに使用してみてはいかがでしょうか?
2017年12月16日 (土) 22:26 | Mac | 編集 |
午前中にUD-303SM/A [IDE USB2.0変換アダプタキット]の動作確認が終わり
これで準備はできました

午後になり依頼があったお宅にお伺い
依頼のあったG4は家に在るタイプと同じでした

急に電源が入らなくなったG4で
HDDに保存してあるデータを取り出したいという依頼

まず確認しましたがやはり電源は入らず
電源コードを交換したり
電源10秒長押し後に再度押し
PMUスイッチリセットなどを試しましたがピクリともしない

どうやら電源ユニットか電源ボタンの故障と考えられるけど
今回の依頼は修理では無くデーターの吸い出し

箱を開きHDDを取り外そうとするのですが外れない
隠れているネジとか在るのかな?と確認するがそのような物も無く
最終的にネットで確認するけど外し方に問題は無く
単純にガッチリとハマっているだけの様

人様の商品で衝撃に弱い取扱い注意のHDDですから
力任せに取り外す訳にも行かず慎重に行います

その後何とか外れて一安心

2ドライブでそのお宅で現在使用しているiMacを使用してマウント

マウントされたファイルをiMacにすべてコピーします
これを2ドライブ分行いました

システムが入ったドライブは
システムファイルのコピー中にエラーが出ましたが
システムファイルは必要無いので問題無し

コピー中の空いた時間に
新たに購入するMacの相談や
G4に使用していた2つのモニターやキーボードの動作確認

聞くとG4は2台在るのでそちらにモニターを接続して確認して見ると問題無くまだ使用できます
今回電源が入らなくなったG4に入っていたHDDを
もう一台のG4に移植しメモリーも空きスロットが在ったので
メモリーも動作するG4に移植し2GBになりました

G4に4台のHDDをセットするのは自宅のG4で実行済みなのですが
ジャンパピンの設定を覚えて無く
何度か設定を変更しましたが増設した2台は認識せず

こちらは次回お伺いした時の必要なら再設定するという事で終了です
次回は年明けに新たに購入したMacとネットワークの設定依頼です

趣味の延長でお伺いして不具合の相談に応じているのですが
仕事で使用しているのでちゃんと請求して欲しいという事で
今回恐れ多いのですがこちらから値段を提示して頂いてきましたm(_ _)m

今回2箇所指等を切りました💦


さて家に戻りHDDのジャンパピン設定を確認してみると
ネットで検索してもG4に4台のHDD設置の時の設定自体が見つけられなかったのですが
全てのHDDをケーブル・セレクトの設定にしていました
G4 HDD ジャンパピン設定
2017年12月16日 (土) 11:54 | Mac | 編集 |
間違って注文してしまい
土曜日の午前中までに欲しかった為に
その日時指定が出来たヨドバシ.comで
UD-303SM/A [IDE USB2.0変換アダプタキット]を注文しました

今回はゆうパックで
お隣県新潟からの発送でしたが
履歴を見ると7時30分に地元郵便局を通過し
家に配達されたのが10時30分とギリギリセーフって感じですかね
ゆうパック履歴

届いたUD-303SM/A [IDE USB2.0変換アダプタキット]外観
UD-303SM/A [IDE USB2.0変換アダプタキット]

箱を開いた中の状態
UD-303SM/A [IDE USB2.0変換アダプタキット]

コネクターの形状
写真で見ると上下に2.5"用と3.5/5.25"ドライブに分かれています
UD-303SM/A [IDE USB2.0変換アダプタキット]

ACアダプターはUD-505SA [SATA接続3.5/5.25"ドライブ専用 USB2.0変換アダプタキット]には
12V3A出力の物がついていて4pinの電源コネクタにSATA用の変換コネクタが付いた物でした
UD-303SMには12V2A出力で単純に4pinの物でした

まぁ一部のSATA接続HDDには4pinの電源のみの製品もあるそうなので
その対応の為にこの様になっている


午後に使用する前に家で接続の確認で
実際にMacに接続してみると全く認識されない

最初はOSの問題かと思いMacBookProに入っているWin10にて再接続してみます

今度は意識されるけど画面にマウントされない

困った〜なぜ??て感じですがこれは認識はされているので
単純にWindows10がMacのHFS+フォーマットに対応していないのが問題
だと思います

今度はMacBookProのMac OSXにて再接続

すると今度は普通に認識マウントされ中も開く事が出来てほっと一安心
最初に認識しなかったMac miniにも再接続してみると
こちらも問題無く認識されマウントされました
2017年12月14日 (木) 22:31 | Mac | 編集 |
昨日注文したタイムリー GROOVY UD-505SA(SATA USB2.0変換アダプタキット)が届きました
タイムリー GROOVY UD-505SA

早速手元に在るATA HDDを使用して接続の確認です

手持ちの外付けHDDドライブからHDDを取り出しました
13GB ATA HDD

所がです
箱から取り出してコネクターを見て形状がおかしいことに気づきました
どう見ても取り出したHDDのコネクタ形状と違います
コネクタ形状

やっちゃいました

ATAとSATAを同じ規格と勘違いしていました

袋を破る前に気づいて躊躇はしたのに
とりあえず合わせてみようと袋開けてしまい返品不可にしてしまいました

あ〜あ
商品を間違えてガックリ
更に袋を開いてしまい返品不可にしてしまいまたガックリ

何やってんでしょう
注文する時にもっと慎重に調べてから注文したら良かった



IDEとSATA パソコン初心者講座よりメモ

IDE・・旧規格 別名:ATA、パラレルATA、ATAPI(光学ドライブ)
SATA・・新規格 別名:サタ



仕方が無い
どうしても土曜日に変換ケーブルが欲しいので
再度アマゾンから注文しようとすると
昨日はお急ぎ便で翌日配達できたのに今日はその選択肢が無く
なっています

昨日お急ぎ便で注文したこの商品も
今日はお急ぎ便を選べなく日時指定での最短は翌週の月曜日からになっています
年末で忙しくなるからかな?

そこでAmazonは諦めて
土曜日の午前中指定で注文できる所を探します

まずはこれ以上の出費を抑える為に
ポイントで買えないかと楽天市場を調べますが
こちらも配達日時指定の最短はAmazonと同じでした

次にヨドバシ.com
こちらは配達日時指定が土曜日からできたので間に合います

良かった〜

最初商品はAmazonで安い方のUD-301S/A [IDE USB2.0変換アダプタキット]¥1,419で探したのですが


ヨドバシ.comでは
UD-301S/A [IDE接続3.5/5.25"ドライブ専用 USB2.0変換アダプタキット]¥1,780で
上位モデルでも
UD-303SM [IDE接続2.5/3.5/5.25"ドライブ専用 USB2.0変換アダプタキット]¥1,890で
購入できます

違いはIDE接続の2.5ドライブにも接続ができる

Amazonでは上位モデルは¥1,625で価格差が206円ですが

ヨドバシ.comでは価格差が110円だったので
それなら上位モデルをということで
必要も無いのに2.5インチドライブにも対応している物を注文しました


2017年12月13日 (水) 22:06 | Mac | 編集 |
在るきっかけから土曜日にお伺いして
ATA規格のHDDからデータを取り出す事になりました

最初ATAというのをうっかり忘れていまして
以前購入したガチャベイを持ち込んで
取り出したHDDをセットしてデータを取り出す予定でしたのですが
これではデータを取り出せないのです

そこで最初はHDDをお預かりして
家に戻ってG4に取り付けてデータ取り出しするかと考えましたけど
二度手間になりますし。。

そこでATA接続からUSB接続出来るようにする変換ケーブルが必要になって
ネットで調べてAmazonで注文しました

ネットで知らべると
丁度同じ症状で使用されていた商品を注文しました

動かなくなったPCからHDDを取り出しSATA-USB変換ケーブルを接続したら無事データを救出できました。

偶然ですが以前もチェックしてたタイムリー GROOVY HDDをUSB SATA接続2.5/3.5/5.25"ドライブ専用 UD-505SAですが当時(2013/12/16 ¥1,436)より販売価格が¥1,337と安くなっています

DVDドライブ等にも対応していて電源も2Aまで対応しているので
今後使用する機会が出てくると思うので
この機会にタイムリー GROOVY HDDをUSB SATA接続2.5/3.5/5.25"ドライブ専用 UD-505SAを購入しました


これはUSB3.0対応の新商品が出ているからだと思います
Groovy HDDをUSB3.0 内蔵型ハードディスク、ブルーレイドライブ対応 UD-3000SA


USB3.0まで必要ないので安さ重視
丁度プライム会員解約前だったのでお急ぎ便で明日には届くという
すごいね!
2017年05月28日 (日) 22:51 | Mac | 編集 |
以前OS X El Capitanにした際に
新たなセキュリティシステムSIP(System Integrity Protection)が採用されて
システムに変更が加えられないようにデフォルトでONになっています

その為これまで使用していたAsepsis v1.5.2を
通常インストール出来なくなり
開発者もAsepsisの開発を中止しサポートも終了しました
Asepsis is a system utility for prevention of .DS_Store files

それでもAsepsisを使いたい方のために
開発者はセキュリティシステムSIPを無効にする事で
Asepsisをインストールし実行できる方法が公開されています

ただし開発者も「システムインテグリティ保護を無効にすることをお勧めしません。あなたのマシンの安全性は低くなるかもしれません。それは完全にあなたの決断です。」と自己責任での使用を確認しています

まずリカバリーモードでOSを起動する必要があります。
これを行う為にマシンを再起動しCOMMANDキー + Rキー押し
これをAppleのロゴが表示されるまで押し続けます

起動後「ユーティリティ」メニューから「ターミナル」を選択し開きます

開いたウィンドウで、csrutil disableと入力してReturnキーを押します
次にrebootと入力してReturnキーを押し再起動します

再起動後インストーラがシステムのバージョンチェックを無視できるように
ホームディレクトリにファイルを作成します

再度「ターミナル」を開きtouch ~/.no-asepsis-os-restrictionと入力し
その後、ダウンロードしたAsepsis v1.5.2をインストールします

イメージファイルを開きAsepsis.pkgをクリックしインストールします

通常ガイダンスに従ってインストールを行い再起動するだけです

詳しい方法はOS X El Capitanで「.DS_Store」を作らせない&削除する方法を参考にしてください

さてインストール後実際問題無くAsepsisが動作しているのかは
後日「.DS_Store」ファイルが作成されていたら失敗なのですが
そんなに待てないという方の為に「ターミナル」を開いて診断することが出来ます
asepsisctl diagnoseと入力してReturnキーを押します

Your Asepsis installation seems to be OK」と表示されれば問題無しです

これで「.DS_Store」ファイルは新たに作成されていません

もし他の表示が出た場合はインストール失敗もしくはシステムが後日更新されていて動作していない場合があります
この場合は再インストールを試してみてください

そして今現在すでにもうある「.DS_Store」ファイルをホームから削除する方法ですが
「ターミナルで」find ~/ -name .DS_Store -exec rm {} \; と入力してReturnキーを押します

もしくはアプリ(DotCleanerやMacForkCleaner等)を使用して消す方法があります

OS X El Capitanが公開されて大分経つのになぜいまさらこの情報?と
思われるかもしれませんが
吾輩の持つ2台のマックのうち一台が以前何度インストールをしても失敗していたのですが
原因が解らずその時はサブ機だったので放置して今現在に至ってました

今回ターミナルで診断コマンドを実行することによって問題箇所が解り
そのファイル類を全て消去してから再インストールすることによってやっと成功しましたので
その覚書も兼ねています💦
2017年05月21日 (日) 23:41 | Mac | 編集 |
天気が良くて室温が28度まで上がった今日
いつものようにMac miniを使用していると
MagicanアプリからCPUの温度警告の表示
Magican CPU警告

以前から警告はたまに出ていて
その時はMagicanでファンの制御をONにしていたのですけど
今考えると今年初で暑い時期になると出ているような気がします
Magican FANコントロール無効

Magicanのファン制御はファンの最低回転数の値を変更するもので
うっかり設定を上げすぎるとCPUの温度が上がっていない状態でも
その設定回転数で回りっぱなしでファンの寿命を縮めてしまいます

最低値を4000に指定した画面
Magican FANコントロール有効

まぁモーター系は回転数を可変するよりは一定の方が寿命が良いとも聞きますが💦

そこでこれから暑くなるので
なにか良い物がないかとネットで調べると
Macs Fan Control と言うのがMacではイチオシらしいので
早速ダウンロードして使ってみました

アプリを開くと日本語対応で全く問題無しです
Macs Fan Control

とりあえずは自動の設定で試してみてCPU警告が出た時に
カスタム設定で変更してみたいと思います

カスタム設定ではMagicanと同様に
一定回転数に指定する事と
他に自分で温度を指定してファンの回転数を制御する事が出来ます

回転数一定値指定
Macs Fan Control カスタム設定

回転数を増加開始する温度と最高回転数にする指定温度の指定
Macs Fan Control カスタム設定

メニューバーにアイコンやファンの回転数と指定したCPU温度を個々に表示指定できます

画像左側の表示がMacs Fan Control
アイコンとファンの回転数とCPU温度を指定表示した状態
右端の温度表示はMagicanの表示
メニューアイコン



今回気づいたのですがMac miniに内蔵されている
HDDの温度が管理されていませんでした
これまで90度近くの高温に何度もHDDを温めていた事の方がヤバかったかもです

今回CPUの温度の正常値を調べてみましたが
低温の方が良いことは理解できるけど
Mac miniでは100度で強制的に温度を下げる様に
CPUクロック数を下げファンの回転数を上げる仕様になっているみたいです
2017年05月18日 (木) 23:02 | Mac | 編集 |

各音源によってまちまちな音量を一定のレベルに合わせて
曲ごとに音量の調整をしなくても良くするツールですが
Mac版だとソフトが限られています

まずはMacMP3Gain
MacMP3Gain
こちらはMP3および保護されていないAACファイル等を変更できます

それとMP3Gain Express
MP3Gain Express
オリジナルのMP3Gainのいくつかの機能が省略されていますが
こちらはファイル毎の解析値が表示されます
1ファイル毎変換する時に扱いやすい感が在ります

WIN版のMP3Gainで操作出来る機能をこの2つのソフトでほぼ同じ操作が実現できます
MP3Gain

MacMP3GainではフォルダもしくはiTunesのプレイリストを指定するので
基本1ファイルの指定ができませんが
フォルダに1ファイルだけ入れる事で可能ですし
またファルダを読み込んだ後に対象ファイル以外のファイルをリストから削除する事で可能です💦

その問題を解決するのが
MP3Gain Expressですが
こちらはファイルやフォルダから選ぶことが出来き
またファイルまたはフォルダをファイルリストにドラッグアンドドロップする機能が追加されています
フォルダを選んでその中のリストから任意のファイルを対象から外すという操作も同様に出来ますが
アルバムゲインモードがありません

これは作者が当時必要としていなかったので付けなかっただけらしい

その代わりに解析のみ行い現在のボリューム状態等を表示することが出来ます

またMP3Gain Expressではクリッピングを防止するボタンが在りますが
MacMP3Gainには逆にクリッピングを無視するボタンがついています
まぁ結局は同じ機能になるのですが(笑)

まぁどちらにしてもMP3Gain Expressの方が新しく今後のアップデートの可能性もありますが
MacMP3Gainの方は開発が終わっているみたいです


2016年09月11日 (日) 12:01 | Mac | 編集 |
いろんな便利アプリを追加していくと後で解らなくなる為のメモです

TeamViewerはインターネット経由でリモートログインを提供するサービス


2016年09月11日 (日) 11:30 | Mac | 編集 |
いろんな便利アプリを追加していくと後で解らなくなる為のメモです

Macからファイル・フォルダをUSBメモリなどに入れてWindowsに渡したり
サーバにアップロードしたりする際に 「.DS_Store」などの不可視ファイルが邪魔になります
そんな時はMacアプリ「DotCleaner」で不要な不可視ファイルを削除

DotCleaner

2016年09月11日 (日) 11:21 | Mac | 編集 |
いろんな便利アプリを追加していくと後で解らなくなる為のメモです

DockやFinderなどの隠し設定を含むシステム設定を
簡単にカスタマイズできるツール「TinkerTool

TinkerTool

2016年09月11日 (日) 11:14 | Mac | 編集 |
いろんな便利アプリを追加していくと後で解らなくなる為のメモです

Macのファイルやフォルダのパーミッションを簡単に変更できる『BatChmod

BatChmod

2016年08月28日 (日) 12:45 | Mac | 編集 |
一年前にFromHDDtoSSD Ver2.164ビット版[Build:2249] を使用して
不良セクタ修復(レストレーション)機能を使用すると
「修復用ハンドルの取得に失敗した」とのエラー表示がでて
セクタ修復が行われるとその後毎回停止する症状が出ていたので
途中で修復を諦めてHDDを放置していました

それから一年後
復元ソフトEaseUS Data Recovery Wizard For Macを購入していたので
放置状態だった3TB HDDをお試しで復元してみました

すると運良く以前3TBの動画ファイルをバックアップしていたHDDで復元できなかったファイルも
ディープスキャンでリストに上がってきてリストア後に確認すると
復元できたmp4動画ファイルのほとんどが完全復活!

1659ファイル中完全復活の失敗が13ファイルだけ
(今回はアイコン表示で動画ファイルが取得できたかで判断しています)
アイコン

しかしこのアプリの動画ファイルの復元率の極端な差は何なんでしょう?
2016年07月15日 (金) 20:21 | Mac | 編集 |
EaseUS Data Recovery Wizard For Mac
12975個のファイル(2.82TB)を復元しました
リカバリー画面

なにせ12000個ほどの動画ファイルを
全て確認するのには非常に時間がかかるので
とりあえず途中経過での報告

大体430タイトルの動画の内
全話が復元できたのが147タイトル
1話分だけでも全て復元できたタイトルが47タイトル
全滅が56タイトルでした

まだ確認していないファイルも在りますが
我輩的にはこれだけ復元できれば
購入した価値はありました

ただ誤解の無いように
この復元できたHDDはパーティションマップの破損で
この動画ファイルが表示されなくなっていた可能性が大きいので

通常の誤って削除してしまったとか
4TBを誤って初期化してしまった場合とでは復元率は全く違うと思います

実際4TB HDDは初期化後にすぐ気づいて
その後一切書き込みなどの変更をかけていないのに
動画の復元は全滅でした


また先に書きました
ディスクウォーリアで運よく復元できれば
もっと復元できると思うのですが
運よくというのはフォーマットがxlsの為
Mac標準のHFS+では無く基本サポート外と思ったほうが良いと思っていますし
購入も考えてましたが
ここまで復元できれば復元できない可能性があるディスクウォーリアを
更に追加して購入するのに躊躇しています

追記:後日ディスクウォーリアも購入して復元を試しましたが
やはりサポート外でしたorz

ただおかしなことに偶然何かの拍子で復元動作ができまして
確認してみましたが動画ファイルは全滅でした


2016年07月11日 (月) 22:36 | Mac | 編集 |
EaseUS Data Recovery Wizard For Mac
復元したフォルダの一部が通常より薄い表示でクリックしても中を開けません
開けないフォルダ

開けないフォルダ


どうやら復元する時に壊れたフォルダ情報を
そのまま復元したのだと思います

過去のMacでも何度か遭遇していたのですが
これをどう直していたか覚えていない(^_^;)

とりあえずディスクユーティリティで修復をかけるけど変わらず

ふと変更日を見ると全てが1984年1月24日17:00
この日付は初代Macの発売日なんですが

もしかするとと思い
タイムスタンプを変更することに
タイムスタンプ

タイムスタンプの変更するアプリ入れていたので
これでフォルダを選んで変更すると簡単に直りました

日付は変更されますが
元が狂ってますから問題なしで
コマンドを入力して直す方法より簡単ですよ

2016年06月26日 (日) 16:00 | Mac | 編集 |
先週にMacminiにOS X El Capitanを
インストールしたのですが

少しの問題が在りましたが
今の所大きな不具合もなく
MacBook Pro 13 (2010)にも
インストールを試みました

ところが
吾輩のMacBook Proは
トリプルリブート仕様(OSX 10.9、Windowsc10、linax)でOS X El Capitanのインストーラが働きません
GParted

Windows10をインストールした時は問題無く出来たのですがね
Boot CampもMacBook Pro 13 (MID 2010)はサポート外

そこで手動で入れることにしました
作戦はこう
1.本体のHDDを一度初期化してOS X El Capitanを新規インストール
2.バックアップで取ったWindowsc10、linax戻す
3.rEFIndをインストールしてトリプルブート仕様に戻す



とりあえずMacBook Proのバックアップを取ってから
OS Xを起動させてUSBメモリに保存してあった
OS X El Capitanインストーラを接続してアプリを起動

とりあえず前回同様
インストールの準備ができると
USBメモリ側で再起動させて
インストーラからディスクユーティリティーを起動し
本体のHDDを初期化

パーテーションでOS X El Capitanをインストールする容量を
これまでは140GBでしたが
今回は110GBに変更してWindows10にもう少し容量を与え
Windows10側も110GBにする予定です

これでインストールする障害は無くなったので
インストーラを使用してOS X El Capitanをインストール
OS X El Capitan インストール中

インストール後
地域設定やキーボード設定をした後に
Time Machine等から情報等を復活するメニューが
情報を転送するメニュー画面

最初はインストール後にユーティリティーの”移行アシスタント”を試す予定でしたが
ここで出来るのならと予定変更

Time Machineからとりあえず
アプリケーションのみを転送させる設定にして
しばらくこれで放置ですが
ここでうっかバックアップに使用したlinaxも
バックアップ後に初期化して削除した事に気が付きました

転送終了後も問題無く
新たなユーザー登録をして
OS X El Capitanが問題無く起動できました

しかしやはり
これまで使用していたユーザーの方が使い勝手が良いので
再度移行アシスタントを利用して
ユーザーのデータも復活させました

ここまでは問題無く進んだのですが
ここからが勧めません

問題は
バックアップで取ったWindows10、linax等を戻す段階で
linaxのマウントポイントが設定できず
linaxの再インストールを試みるがエラーが出て先に進めず

そこで予定変更して
linaxインストールは後にし
先にWindows10のみ
コピーしてからrEFIndをインストールしてWindows10のみを起動できるように

ここでまた問題が
OS X El Capitanにすると
El Capitanの「SIP」にてセキュリティー強化されて
通常rEFIndがインストール出来ません

rEFIndホームページに対処法として
リカバリーモードでインストールする方法が出ていたので
その方法でインストール

再起動するといつもどおりの
rEFInd画面が現れWindows10の起動確認をするが
ファイルが見つからず修復が必要と出ました

さて困った修復しようにもWindows7からの無料アップグレードで
Windows10のインストールディスクはもちろん持って無く
こういう場合のよく在ると思われる対処法ぐらいマイクロソフトなら在るだろうと
確認すると在りました

Windows 10 のディスク イメージ (ISO ファイル) のダウンロード

Windows 10 のディスク イメージをダウンロードしながら
linaxのマウントポイント問題を解消しようと考えましたが
単純に新規でインストールしたほうが早いと考え
ubuntu-ja-12.04.2-desktop-i386.isoをダウンロードし再インストール

ところがまた問題発生
インストール課程でエラー表示が出てインストール先が選べません!

エラーには何かのファイルが無いと出ているので
DVD-RWの焼きの問題かバージョン自体の問題?
それともディスクフォーマット自体の問題?

もう訳が解らず

ディスクフォーマットの問題なら
現在ダウンロード中のWindows 10 のディスク イメージを使用して
コピーしたWindows10が修復できる保証もないので
新規インストールした方が早道と考え
ダウンロード完了までまだ時間もあるので(3MBの回線なので通常3時間ほどかかります)
そこでTime MachineでOS X El Capitanのバックアップもすでに取れているので一度全て消去する事に

ここでこれまでの時間がほとんど無駄に
Macのリカバリモードでディスクユーティリティを使用して
HDDを初期化し
Mac/Windows/Linuxのトリプルブートを可能にする方法(しかもBoot Camp不使用!)ページを参考にMac用、Windows用、Linux用、Linux swap用とパーティションを割り振り設定し

まずはMac用のディスクにリカバリーモードで
Time Machineに保存されたOS X El Capitanを復活!の
予定がTime Machineの保存リストに
今日バックアップされたと思いこんでいたOS X El Capitanが無い!

無いなら仕方が無い
まずはこれまで使用していたOS10.9をTime Machineで復活させて
Windows10のインストールを先に済ませることに

Time Machineで復活後
その頃にはWindows 10 のディスク イメージのダウンロードも
焼きも終わっていてrEFIndを再インストール

rEFIndインストール後
Windows 10 のディスク イメージを入れたドライブを接続して
rEFIndメニューからWindows 10 のディスク イメージを起動して
Windows10インストール開始!

ところがです!
今度はインストール先を選んでも
"このディスクに Windows をインストールすることはできません。
  選択されたディスクは GPT のパーティションの形式ではありません" と
表示され先に進めません!

困ったものです
またネット検索して

Windows セットアップ: MBR または GPT パーティション スタイルを使ったインストール”ページを見つけ
これを参考にGPT パーティション スタイルに変換を試みます

Windows セットアップで コマンド プロンプト ウィンドウを開き
基本紹介された通りですが
このままの操作だとディスク全てが
GPTに変換されると思い
パーティションの指定をして変換しました

diskpart
list disk
select disk
----
追加したコマンド
list partition
select partition
----
clean
convert gpt
exit

その後再度インストールで
インストール先を選ぶ画面の表示を見てみると
目的であるGPT変換はされていてインストールは可能になりましたが
ドライブ全てが消去されいてパーティションも1つの状態でした

後で出来るか解りませんが
インストール画面でパーティション分割して
分割した部分に再度MacOS等の設定を試みることにして

分割した一つにWindows10をインストール
何度か再起動しましたが放置しておくと
無事にWindows10が起動しました

ライセンス認証の方も問題なし
とりあえずWindows10のインストールはBootCamp無しでも出来る!

これで道筋ができたので消されたrEFIndを再度入れても大丈夫なのかな?

ところが実際Macのディスクユーティリティやubuntuでディスク状態を見てみると
表示がおかしかったり全く操作できずでこれではWindows10専用マシンです

う〜む 全てが甘かった

作戦を練り直そう

再度検索しなおすと

Mac mini(Late 2012)でのトリプルブート(OS X El Capitan, Windows 10 Pro, Ubuntu 16.04 LTS)されている方を発見

この方と違うのは、MacBook Pro (13-inch, Mid 2010)がBoot Campのサポート外ということだけ
今より期待できそうです

実は土曜の朝からこの作業してました
今の時刻は翌日の夕方です

続く(笑)


2016年06月19日 (日) 10:35 | Mac | 編集 |
Mac OS X 10.11.5 El Capitan がリリースされて
しばらく様子見していた吾輩

というかMacminiはこれまで10.8を使用していました
いつもアップルが新しくリリースするものはバグが多いし
アプリの互換性も不具合が生じるので
必要がない限りいつも様子見でして
今回も正直必要に迫られている訳でもないのですが
週末に久々に時間が出来た?(やりたいことが無かった)のと
毎回アップルストアから案内が来るのそろそろうざくなっていたので
土曜日にMacminiを 10.11.5 El Capitan にする事に

まずはダウンロード
地元CATV回線の3MB契約のため
6GB超えのファイルをダウンロードするにも
時間がかかりダウンロードに
3〜4時間かかりました


ダウンロードが終わると自動的に
インストール画面が表示されます
Mac OS X 10.11 El Capitan インストール画面
ここで吾輩は失敗しました

App Storeでのレビューを見ても
不具合だらけなので
クリーンインストールをしてから
移行アプリでこれまでのデータ移動をする予定でした

ここでそのまま案内に従って行くと
クリーンインストールが選べず
(もしかするとインストール先を選ぶメニューから選べたのかもしれません)
そのまま上書きインストール開始

更にインストールに約40分程かかり
インストール終了後
時間をかけてダウンロードした”OS X El Capitan インストール.app”も
自動消去されてしまいました

が〜ん
毎回ダウンロードされる余裕の在る方は良いですが
複数のマシンやドライブにインストールされる予定の方は
一度終了して別の所にコピーを作ることをお勧めします

吾輩
もう一台インストールするかもしれないので
その後再ダウンロードして保存しました

というかこれまでのバージョンも保存してあるし

結局OSのアップグレードになってしまいましたが
実際起動して使用してみると
これまで起きた問題は

インストールの時にドライブ名を変更したので
Google DriveとDropboxの保存先が見つからないので再設定

壁紙が初期化されたのでこちらも使用していたファイルを再設定

2画面表示だと
メニューバーが両方に表示される様になりました
それな良いんだけど
問題は動画でフル画面表示にしてもメニューバーが消えません

前日はOSインストールをして
動作確認と上記の再設定と
まだ10.8に戻すかもしれないので
Time Machineの保存先を新たに設定して終了


それと起動すると
毎回”Asepsis”というアプリの案内が出てきてました
どうやら10.11と互換性が無いみたいでアップデートしようと
開発ページを訪れると”Not compatible with OS X 10.11”とあり
更に調べるとOSの仕様が変わり
El Capitan ではAsepsisが使えなくなってしましました

このアプリ フォルダ毎に自動発生する”.DS_Store”ファイルをまとめてくれていたので
Mac以外のマシンでファイル共有を見ても表示されず重宝していたのですが

今後は困ったものです



まぁ自己責任で使う方法も同ページで紹介されていますが
セキュリティーが落ちますので
何か他の方法を誰かが考えて発表してくれると信じます

追記:OS X 10.11でAsepsisを使用する方法が出ていました
 OS X El Capitanで「.DS_Store」を作らせない&削除する方法

 これで.DS_Storeを作らないし削除できます


とりあえずAsepsisは今後使用できないので
アンインストールということで
紹介されている方法
ターミナルアプリから以下のコマンド入力して
アンインストールと再起動
asepsisctl uninstallコマンドを打ち込むと
何かいろんな案内が出てきましたが
細かいことは解らないですが
最後に”To complete uninstallation reboot your computer.”と
案内表示されていたので
ちゃんとアンインストールできたみたいで
指示通りにsudo rebootで再起動してアンインストール作業終了です

asepsisctl uninstall
sudo reboot


[READ MORE...]
2015年08月22日 (土) 01:38 | Mac | 編集 |
先ほど動画サイトをうろついていて
通常は「Adblock Plus」を使用して広告表示をしない設定にしているのですが
動作が不安定で広告表示にして
広告の消すマーク「X」をクリックしたら
いきなりウイルスに感染したという警告
ウイルス感染報告

案内に従ってスキャンをすると
ウイルス感染表示


ウイルス情報が表示されて今すぐウイルスを削除を選ぶと
スキャン後のウイルス名表示


Mackeeperのダウンロードページで何故か今は関係が無いと思う迷惑メールの削除まで検討されられてから
迷惑メール削除表示


やっと極悪アプリのダウンロードとなります
mackeeper ダウンロード


この様に案内にしたがって行くと「MacKeeper」という
無料のウイルス削除のフリーアプリのダウンロードを即されて
ダウンロード

しかしここまで来てふと
”このアプリがやばいんじゃない?”と疑問に思い

早速ネット検索してみると出てきました
2015年版MacKeeperをやっつけろ!!超迷惑アドウェアを瞬殺する方法

そこにはこうあります

無料を謳い偽装ダウンロード広告を利用し数多くのMacへ侵入
ウイルス感染除去詐欺、ブラウザアドウェア広告ラッシュ新参マックユーザー達を次々に地獄へと引きずり込むMacKeeper

やはりね

そしてインストール後
MacのパフォーマンスがMacKeeperによって大きく低下したと”Growl"で案内表示

やはりね


MacKeeperの削除方法もこのページには紹介して在るので
せっかくインストールしたので買わされる前まで付き合ってやる!って
感じでMacKeeperを開きスキャンを開始しようとするとユーザー登録に

メールアドレスやフェイスブック等のユーザー情報が必要らしく
迷惑メール対策のメルアドを入れてスキャン開始

スキャンしてレポート作成までの待ち時間に
24時間体制で専門スタッフがチャット対応で
勝手に話しかけてくる
相談にも応じてくれるようだけど(プログラムじゃないのこれ)
その内容もMacのセキュリティ等の不安感をあおるだけ
MacKeeper 検索修復


スキャン後
問題項目を安全に修復を実行しても
243項目で無料分は終了と(笑)
MacKeeper 検索修復2

ここで続きをしたければ
インスタントアクティベーションを選ぶと
ハイ出ました!
何と24時間以内なら4,949円とお買い得!
16のアプリとの抱合せで誰が買うか
MacKeeper 購入画面

ここでMacKeeperのアンインストール
先にMacKeeperに付いているアンインストールを行うと
削除する理由をアンケート形式で聞いてくるので
こちらも適当に入れてアンインストール

アドウェアも一応怖いので
紹介されていたMacKeeper瞬殺!2015年 超優秀アドウェア削除ツール「AdwareMedic」(アドウェア・メディック)を
ダウンロードして確認

紹介先を見るとMalwarebytes Anti-Malware と一緒になったようで
同時にマルウェアもチェックするようになりました

これでスキャンし疑わしきファイル表示も無く終了です
マルウェア

4TB HDDのファイルを3TB HDD に
SyncTwoFoldersにてバックアップコピーしていて
まだコピー終了しそうもないので
今夜もこのまま放置なので
ついでにSophos Anti-Virusでウイルス検索も実行しときます
2015年03月16日 (月) 00:33 | Mac | 編集 |
以前HandBrakeを 0.10.0 にアップグレードしたのですが
プリセットがうまく機能せず0.9.9 に戻して使用していました

今日HandBrakeを起動すると
プリセット機能のバグ修正された
0.10.1へのアップグレード案内が表示されたので
早速アップデートしました
HandBrakeアップグレード案内

されど0.10.0と同様にプリセットがうまく機能しません!

どういうこと!?
*追記:これまでより設定がシビアになったのが原因らしい
2014年10月05日 (日) 15:58 | Mac | 編集 |
SophosはWindows 向けのウイルスも含めてすべての脅威を検出でき
ClamXAVより軽い、簡単、無料、高機能!のため便利です。

長いことClamXAVを使用していましたが、
しばらくこちらを使用してみます。
2014年10月05日 (日) 15:35 | Mac | 編集 |
MacOS標準のTime Machineは、
自動バックアップはいいんだけど
1時間おきのバックアップ頻度には
ちょっと疑問を感じる方も多いのでは?

特にマシンスペックの低いMacの場合はマシンに負担がかかり重くなります。

そこでTime Machineのバックアップ時間を
好みに応じて設定できるのがTime Machine Editor

吾輩の場合、とりあえず1日に1度のバックアップに変更しました。

そうそう、最初使い方が分からず勘違いして手間取りました。
その名の通りてっきり標準アプリのTime Machineタイムスケジュールを
書き換えているんだと思い込んで、
Time Machine Editorで書き換え後にTime MachineをONにしてました。

正解は、Time Machine Editorで書き換え後もTime MachineはOFFのままで
Time Machineは設定時にバックアップを取ります。

2014年01月18日 (土) 23:44 | Mac | 編集 |
以前の書き込みの予定通り
ドコモポイントを使用してAmazonでディスプレイを注文しました。

2,600円程追い銭になりましたけど、
少しでも画面サイズが大きい方が
目が疲れないと思い23インチにしました。

iDでの支払い手続きで、
Wi-Fi接続のスマートフォンでは出来ない事に氣がつくまで
手間取りましたけど無事注文完了です。

PHILIPS 23型AH-IPSパネル採用ワイドディスプレイ 5年保証付 234E5QHSB/11

2014年01月07日 (火) 22:51 | Mac | 編集 |
先日修理に出していた MacBook Pro が1/5に戻ってきました。

パソコンお直し隊での修理代は、こちらからの送料や支払いを代引きにしたので
その手数料等もろもろを含めても4万円で収まりました。

メーカーよりは安く直ったと思いますので
とりあえず(なぜとりあえずなのかはこの後をお読みください)良かったです。


そこで、動作確認もかね
この機会にHDDのパーテションを変えて
Mac OSを再インストールし更にBoot Campを使用して
Windows 7の64ビット版を新規にインストールしました。
Boot Canp

しかしBoot Camp の方は悪戦苦闘
どちらの相性が悪いのかわからないのですが
Winのログイン画面でフリーズしたり、ログイン後にも一度フリーズして
何度か強制終了しました。

とりあえずインストールは終わり今の所は安定しているかな?
やはりParallels Desktopを介するより評価が上がりました
エクスペリエンス

今後、フリーズが頻繁に再発するのであれば再度修理依頼になるのかもしれませんが
この原因が、ソフトウェア要因なのか?
故障の前触れに出ていたハードウエアで使用中のフリーズなのか解りません。

2013年12月31日 (火) 18:06 | Mac | 編集 |
先日壊れたMacBook Pro ですが、
現在修理に出しています。

今の所、修理内容の変更案内も無いので
直りそうなので良かったのですが、
返って来たらMacBook Pro どうしましょう。

増設していた8GB内蔵メモリはMac mini に移設したし

内蔵メモリが元の4GBになったMacBook Proは
これを機会に、Windows7専用機にするか?
壊れる前の状態に戻しMac miniをバックアップ機にして
しばらくはiTunes再生機にしようか?

そういえば購入時より
Boot Campも性能良くなっているんでは?

ちょっとAppleで調べると
Boot Camp 5になってますね。

でも更に調べてみると
MacBook Pro (13-inch, Mid 2010)では、
使用出来るのはBoot Camp 4 までで、
今持っているWindows 7の64ビットと32ビットは使用可能でした。

う〜む。。
Windows7専用機にして艦これの航海日誌を使える環境にでもしますか?

メモリが4GBになったので、
今までのようなParallels Desktop8を起動してのWindows 7使用では
動作が重くなりそうだし。

どうやらどちらにも使用出来る様に
Boot Camp 4にしてパーテーションを分ける方法が良いかもしれないです。
2013年12月16日 (月) 23:42 | Mac | 編集 |
使用していたMacBook Pro が壊れ急遽Mac mini を購入した我が輩

Mac mini への移行も無事済んで一安心。
しかし先週の週末は色々波乱の週だったなぁ

そこで今考えているのは、MacBook Pro の今後です。

まだ使えると思う内蔵のハードディスクとDVDドライブ。
特にDVDドライブは、Mac mini に移行した為に無くなり
DVD/CDの読み取りと書き込みがしたい時に非常に不便です。

そこで探してみるとSATA接続のHDDや光学ドライブに対応しているというこの商品。
¥ 1,436 で使える様になるのならラッキーかな?

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そしてもう一つ考えているのは、MacBook Pro自体の修理です。
ロジックボードやオークションや中古販売店で探しても5万円以上かかります。
Appleストアの正規修理でも6万円前後の修理代が掛かるという事で
正直あきらめているのですが、パソコンお直し隊というパソコン修理の専門店を見つけました。

ページにはロジックボードの交換修理で2〜4万円とあるので
フォームでの見積もりも出来るので連絡先と症状等を書いて返事待ちです。
2013年12月14日 (土) 18:31 | Mac | 編集 |
昨日から、OS10.8になったのだけどやっと移行が落ち着いたので10.8をちょっとのぞいてみました。

すると音声読み上げ機能の日本語ファイル名が『kyoko』でした。
でも韓国語でも2つ選べるのになぜ日本語は1つしか無いの?

個人的には『kyoko』で十分だけど、というかきっと使わないかな。

kyoko

2013年12月14日 (土) 17:47 | Mac | 編集 |
自ら地雷を踏んでしまった昨日。
OSをダウンロードして寝た訳だけど、予定では10時前にダウンロード終了のはずで、9時前に起きて洗濯前に状況を確認してみると、まずLANのLEDが点滅していない!

嫌な予感です。
またエラーなのか?と思いつつ画面を開くとダウンロードが終了して、OSの登録画面表示が出ていました。

良かった。
これで、昨日の状態に戻った訳で。

とりあえず今回もバックアップという事で4つに分けたHDDの一つにこのまっさら状態のOSをクローン作成!
そして、クローンからも起動する事を確認してからTime Machineで保存されている10.7時代のノーパソデーターを移行する事に。

ここでアプリケーション>ユーティリティ>移行アシスタントを選びリストから10.7で使用していたアプリケーションとユーザーデータを移行しました。

完了予定時間は1時間後程でしたので、ここで放置して洗濯をしてから親との買い物に行き午前中の作業は終了です。

午後から、移行したアプリケーションが起動するか確認しました。
一番の心配はアドビのCS6アプリが問題無く起動するかでした。

Adobe Dreamweaver CS6、Photoshop、Illustratorは、問題無し!
火狐やSafariは、フラッシュプレイヤーを再インストールして問題解決。
Google Chromeは艦これが出来るので今の所問題なさそう。

どちらにしても再設定無しに簡単に移行出来たので良かったです。

最後に。Mac mini の使用感ですが今までの体感速度と全く変わり無しです。
まぁ基本のクロック速度は前のと同じですが内蔵メモリーは以前使用していた遅い物を使用しているので
仕様よりは遅いはずですが、純正4GBよりクロックダウンしていても8GBの方が使用環境は良いかと判断しました。

まぁ処理速度が早くてもそれに慣れると、
体感速度はリセットされるので遅く感じないだけ良しと思っています。

とりあえず今は、レグザ接続なのでちょっと首が疲れます。
それに通常二画面表示でテレビとPC画面表示なのですが、
録画が始まると二画面表示出来ないので液晶モニターが欲しいのと、
出来たらキーボードとマウスを新調したいと感じました。

一応、今日は外に出たついでに無線のマウスを930円をポイント交換で調達してきました。

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