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このブログは、ななろうの平凡な日常を淡々とメモ書きしたものです
過度な期待はしないで下さい
2018年09月25日 (火) 00:10 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
あえて何のアプリかは説明しませんが
以前からHDVR Decrypter1.00を使用していましたが
久々に使用してみるとOSをWin7からWin10にアップグレードした事が
原因と思われる動作不良が発生しました

試行錯誤した結果なんとか目的を達成できるようになったのでここに使用手順のメモを残します

まずアプリケーションは全てWin7互換モードの設定にします

そしてDecrypter.cmdからHDVR Decrypterを使用します

まずディスクID確認で取得に失敗する場合
その場合、先にディスクを入れた状態からDecrypter.cmdを操作したり
先にDecrypter.cmdを起動してから後からディスクを入れたり
PCを再起動したりすると
ディスクIDを取得できる事があります

それでも取得できなかった場合は
他の方法でディスクIDを取得する方法を探すが諦めた方が良いかもしれません

disk_id.txt(取得できた時の例)

DVD_disk_Id Ver 1.0 by taku
drive: MATSHITA BD-MLT UJ260AF 1.00 303042343930343032393732

disk_Id: 0000012700483de6




disk_id.txt (取得できなかった時はエラーコードが記録されています)

DVD_disk_Id Ver 1.0 by taku
drive: MATSHITA BD-MLT UJ260AF 1.00 303042343930343032393732

Error code: 23A02



編集でdisk_id.txtファイルを開いてこの様に運良くディスクIDが取得できていたら
disk_id.txtとdisk_id2.txtの2ファイルを次回の操作時に取得に失敗しても
成功した時のこのファイルが消されない様にプロパティを開いで
ファイル属性を読み取り専用に変更します

これは同じディスク1枚でのみファイルをコピーする時はディスクIDが変わる事が無いので
ディスクIDを毎回取得必要はありません
失敗する頻度によってはファイル属性を読み取り専用に変更し
ディスク1枚で作業した方が良いと思います

ログにfindstrが無いような意味の表示が出る
findst.exeをファイル検索して
同じフォルダにコピー移動します
大体System32のフォルダに居ると思います

スクリプトエラーが出る
ファイルの最後を超えた入力を行おうとしました

・「書き込みできませんでした」
これは先のdisk_id.txtを読み取り専用にした為で
無視して表示ウインドウの閉じるアイコン"×"もしくは”OK”を押して表示を消してください

・「ファイルの最後を超えた入力を行おうとしました」等の表示が出る
これはディスクID確認で取得に失敗してエラーコードが記録されているので
想定外の文字数になって居る為に出ます
この場合取得が失敗していますのでウインドウを閉じて処理を停止して
再度ディスクID取得を行います

成功ログ例


C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>set dvddrive=H

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>cd /d C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter¥
ディスクID確認開始

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>DVD_disk_Id.exe H: 1>disk_id.txt
アクセスが拒否されました。←読み取り専用に変更しているので書き込みできない為です
ID確認終了

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>findstr "disk_Id:" disk_id.txt 1>disk_id2.txt
アクセスが拒否されました。←読み取り専用に変更しているので書き込みできない為です

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>delkey.wsf disk_id2.txt

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>copy /A unkey.bat+disk_id2.txt+unkey2.bat unkey3.bat
unkey.bat
disk_id2.txt
unkey2.bat
1 個のファイルをコピーしました。

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>unkey3.bat

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>set diskid=0000012700483de6

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>hddvd_vr_aacskeys.exe H: v 0000012700483de6
HDRec aacskeys Ver 0.1 by taku
Current path C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter¥
Processing key: 455FE10422CA29C4933F95052B792AB2
Encrypted C-value: C788C55183A078483E05DBC7899318BC
Corresponding uv: 00000049

Decrypted C-value: DBA969BE8202966586E9D847B4EC6A66
Media key: DBA969BE8202966586E9D847B4EC6A2F

Encrypted verification data: 0F8F8C7F1677F702A13D314D0E2D47C4
Decr verif data should be: 0123456789ABCDEF
Decrypted verification data: 0123456789ABCDEF8394A33C4C408676

Volume ID: 25B946EBC0B361730000012700483DE6
Binding Nonce: 00000000000000000000000000000000
Protected Area Key: 5EE130D5F3B029CEDBBA101C011DEE50

H:¥AACSHD¥HR_S01_TKFx.aacs ->
Usage Rules: A1ABEFF878A479EEE39C6B544C5904C2
Encrypted Title Key 1: 57AD816AC49B9A5F65141C2D19BEBF48
Decrypted Title Key 1: 1BBE338E6C87B564667DF73DC5C7C837
MACid 1: 0D28C40BA063B1EBC29FD688CCC20CF6
MACid 1 =: 0D28C40BA063B1EBC29FD688CCC20CF6
Usage Rules: A1ABEFF878A479EEE39C6B544C5904C2
Encrypted Title Key 2: FE80FBFA032DBE251DF131183345D7AA
Decrypted Title Key 2: 34E4F4310CEE2B200458B892F79D578A
MACid 2: 392459BCD7985F643934013397357666
MACid 2 =: 392459BCD7985F643934013397357666

*ログに上記赤文字部分が表示されて無い場合は失敗です
 対応策は一度ディスクを初期化してやり直す


ディクリプトキーを取得しました。
続いて、DVDからビデオ本体ファイルをパソコン内にコピーします。

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>copy /y H:¥DVD_HDVR¥HDVR_SOB¥HR_STR01.SRO HR_STR01.SRO
1 個のファイルをコピーしました。
コピーフリー化作業を開始します。

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>hddvd_vr_decrypt.exe
HDRec Conversion tool Ver 0.1 by taku
HR_STR01.SRO->
13112 / 19417
19417 / 19417

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>set free_pass=¥Users¥〇〇¥Videos

C:¥Users¥〇〇¥Downloads¥HDVR Decrypter>move /-y free_HR_STR01.SRO ¥Users¥〇〇¥Videos¥free_HR_STR01.TS
C:¥Users¥〇〇¥Videos¥free_HR_STR01.TS を上書きしますか? (Yes/No/All):



これで吾輩の場合問題無くコピーできています

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2012年10月14日 (日) 22:55 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
RD-X8の以前から、悩まされていたダビングの移動ができなかった問題ですが結論から言うと直りました。

RD-X8の設定メニューから”設定を出荷時に戻す”事によって設定データは出荷時に戻りますが録画データは残りますので、もう最終手段という訳です。

原因は解りませんが、保存されていた設定の何かが悪さをしていたようですが、原因を調べている時間と労力を考えたら最初から躊躇せず割り切って設定を記録してから”設定を出荷時に戻す”をした方が良かったですね。

初期化した事で、設定していた録画予約リスト等も消去されましたのでしばらく録画は、REGZA 42Z3 をメインですることにしてRD-X8の方は、貯まっている録画番組をダビング移動して少しでも観て消化していきたいです。
2012年10月14日 (日) 17:57 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
東芝RD-X8 でダビングの移動のみできない問題ですが、調べてみると怪しいのがこの記述。

東芝HDDレコーダのタイトル数上限とUSB HDDダビングというページ

ただ自分の場合はこのページで紹介されている原因とされる項目でも説明できません。

自分の症状は、

1.最近録画した番組の、ダビング(コピー)はできるがダビング(移動)が何故か今現在出来ない。
2.この症状が出る前に録画した番組は、今まで通りダビングのコピーも移動も今現在も問題無く出来ます。

一応、紹介されていたタイトル数上限には全然余裕がありましたが、まだ見ていない撮り貯めしていた番組を削除したり、チャプター数を少なくする為に番組やチャプターの結合したりしてみましたがやはり効果は無しでした。

HDDを一度初期化したいのだけど撮り貯めした番組が1TBのHDD容量の75%を使用している状態ですので出来ない状態です。

ダビング10の様式か何かが変わったのですかね。
調べると手元にある番組で7/14まで録画した番組は移動コピーは可能ですが、7/15から録画した番組は移動コピーができなくなっています。

まぁその時期にRD-X8 に何か移動できなくなった問題が発生した可能性も残っていますけど。




追記:
後日症状が直りました。→東芝RD-X8 のダビング(移動)が直ったようです。

2012年10月11日 (木) 03:53 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
東芝 RD-X8 でHDDの残量が減ってきた時に、残量を増やす為に通常TSモードで録画している番組を画質指定でダビングの移動を使用して残量を増やしているんですが最近録画した番組を、移動しようとしても”予期せぬエラーが発生しました。”と表示された後に”移動できない条件が発生し動作を中止しました。”との表示が出て今まで移動できていた事ができません。

もちろん移動できていた時期に録画した番組は、今までどおりダビング移動ができるのです。

以前も、DVD-RAMに焼こうとしても原因がわからないエラー表示がでて焼けない事があったのですがそれと、同じ原因なのかもしれません。

予期せぬエラーって何?移動できない条件て何よ?もう少し具体的なエラー表示が出てくれれば原因が解りこんなに悩まなけれないいのに、困ったものです。




追記:
後日症状が直りました。→東芝RD-X8 のダビング(移動)が直ったようです。

2012年07月21日 (土) 21:24 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
今日”ふしぎの海のナディア”の先週放送されている番組分を東芝RD-X8でHDVRフォーマットのDVD-RAMで焼こうとするとエラー表示がでて焼けない状態が起きました。

それ以前に放送された番組分は問題無く焼けるのだけど、DVD-RAMを再フォーマットしたり新品のDVD-RAMを使用したりと、色々調べてみるけれど原因不明です。

その後、夕食や風呂に入ってから再度確認したら、何故か今度は問題無く焼ける!

ど〜いうこと!?
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2012年05月03日 (木) 18:05 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
以前ネットで調べたまま
放ったらかしになっていた東芝RD-X8にTS録画してあるファイルのリッピングをしてみました

何故ほったらかしになっていたかというと
本体から外部にファイルを出力する媒体としてディスクが必要なのですが
HDVRフォーマットでは
”書き込み速度が3倍速以上に対応していないといけない”と言う条件があって
手元には対応しているDVD-Rが在りましたけど試しに使うにはもったいないような気がして
それならこの機会に対応していて何度も繰り返し使えるDVD-RAMを
購入した方が今後も使える事を考えると良いかなと
考え後回しにしてました

以前、VRフォーマットのリッピングには成功していたのです
この方法だとTS録画した番組は対応していないので
一度VRフォーマットに変換しなければなりません

変換にはその番組を再度再生しながらVR形式で録画するという事を
機械内部で処理していますので
再生時間分がもろ変換時間にかかってしまいます

そしてもう一つの問題が
画面が1440×1080から720×480に変換される事です
これはVRフォーマットの規格なので仕方がないですね

この2つの問題が
HDVRフォーマットでリッピングする事によって解消されます

今回使用したのは東芝のRD-X8と
5枚パック980円で購入してきたマクセルのDVD-RAM 2〜3倍速対応品

リッピングに使用したソフトは
フリーのHDVR Decrypter

最初2つ在る最新版の HDVR Decrypter v2.1を使用したのですが
両方共"正常にディクリプトできませんでした。"という表示が出て先に進めませんでした

ダウンロード先で調べてみると
”DVD-RAM媒体がうまく対応していないようだ”との記事がありましたので
他の方が成功したというバージョン1.0で試してみたらうまくいきました

ソフトを起動すると
ほとんど自動でほっておけばfree状態になったHD_STR01.TSファイルが出来上がりました

---東芝 RD-X8 HDVRモード録画ファイルDATA----
Container
Number of video streams : 1
Number of audio streams : 1
Complete name : /Volumes/C/Users/◯◯/Videos/free_HR_STR01.TS
Format : BDAV
Format/Info : Blu-ray Video
File size : 1.37 GB
Duration : 14mn 43s 683ms
Overall bit rate : 12.4 Mbps
Maximum Overall bit rate : 24.0 Mbps

Video
Format : MPEG Video
Format version : Version 2
Format profile : Main@High
Format settings, BVOP : Yes
Format settings, Matrix : Custom
Codec ID (FourCC) : 2
Duration : 14mn 43s 282ms
Bit rate mode : VBR
Bit rate mode : Variable
Bit rate : 11.7 Mbps
Maximum bit rate : 24.0 Mbps
Width : 1 440 pixels
Height : 1 080 pixels
Pixel aspect ratio : 1.333
Display aspect ratio : 16:9
Frame rate : 29.970 fps
Frame count : 26472
Color space : YUV
Chroma subsampling : 4:2:0
Bit depth : 8 bits
Scan type : Interlaced
Scan order : Top Field First
Compression mode : Lossy
Bits/Pixels : 0.251
Delay : 15h 59mn
Stream size : 1.29 GB (93.9%)

Audio
Format : AAC
Format/Info : Advanced Audio Codec
Format version : Version 2
Format profile : LC
Muxing mode : ADTS
Codec ID : 15
Duration : 14mn 43s 712ms
Bit rate mode : Constant / Variable / Variable
Bit rate : 251 Kbps
Minimum bit rate : 185 Kbps / 185 Kbps
Maximum bit rate : 352 Kbps / 352 Kbps
Channel(s) : 2 channels
Channel positions : Front: L R
Sampling rate : 48.0 KHz
Compression mode : Lossy
Delay : 15h 59mn
Stream size : 27.8 MB (2.0%)




・円安で高くなる前に、そしてこれからは将来、中のHDDが逝っても3TB問題をクリアしていて3TB以上のHDDに中を入れ替えても使用出来る可能性があるHDDの購入をお勧めします。
BUFFALO 外付けハードディスク PC/家電対応 (Regza[レグザ]) 3TB HD-LBV3.0TU2/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]BUFFALO 外付けハードディスク PC/家電対応 (Regza[レグザ]) 3TB HD-LBV3.0TU2/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]
(2011/07/01)
バッファロー

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2012年04月25日 (水) 14:50 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
東芝のRDシリーズを使って、アナログ放送番組は、ネットdeダビングやDVD-R等の記録媒体に記録して移動等編集が出来たのに地デジ放送になってから不便なのが、CPRMというコピーガードがかかっていて融通がきかなくなった事。

一応、持っている編集機をつかって削除する事は出来るのですが、一度アナログ再生しながら再録画と操作と時間が掛かり画質も落ちるしすごく面倒です。

東芝のレコーダーにある機能で、VRモードとデジタル放送のTS録画データのまま記録できるHDVRモードについて調べていたら偶然コピー外しを紹介しているページを見つけました。

地デジコピー始めました。~CPRMを解除せよ

このページを参考に操作すると、CPRMが解除されたファイルが作成されて勿論再生できました。
vlcsnap-2013-03-23-15h20m25s39.png

作成されたファイルを編集する事ももちろん出来ますので、重宝しそうです。

---- VRモード録画FILEDATA ----
Container
Format : MPEG-PS
File size : 465 MB
Duration : 24mn 30s 464ms
Overall bit rate : 2 529 Kbps

Video
Format : MPEG Video
Format version : Version 2
Format profile : Main@Main
Format settings, BVOP : Yes
Format settings, Matrix : Custom
Format settings, GOP : M=3, N=15
Duration : 24mn 30s 402ms
Bit rate mode : VBR
Bit rate mode : Variable
Bit rate : 2 287 Kbps
Maximum bit rate : 6 000 Kbps
Width : 720 pixels
Height : 480 pixels
Pixel aspect ratio : 1.580
Display aspect ratio : 2.35:1
Frame rate : 29.970 fps
Frame count : 44068
Standard : NTSC
Color space : YUV
Chroma subsampling : 4:2:0
Bit depth : 8 bits
Scan type : Interlaced
Scan order : Top Field First
Compression mode : Lossy
Bits/Pixels : 0.221
Delay : 5s 911ms
Stream size : 420 MB (90.4%)
Audio
Format : AC-3
Format/Info : Audio Coding 3
Mode extension : CM (complete main)
Muxing mode : DVD-Video
Duration : 24mn 30s 464ms
Bit rate mode : Constant
Bit rate : 192 Kbps
Channel(s) : 2 channels
Channel positions : Front: L R
Sampling rate : 48.0 KHz
Frame count : 45952
Bit depth : 16 bits
Compression mode : Lossy
Delay : 5s 651ms
Stream size : 35.3 MB (7.6%)
Menu/Chapters
2012年03月04日 (日) 23:39 | 東芝 RDシリーズ | 編集 |
東芝 42Z3 で録画したファイルをRD-X8にネットワーク経由でデジタルダビングをしてみました。

自分が持っているRD-X8では、イーサーネット対応のHDMIケーブルを使用したHDMI連動機能のダビングに対応していませんのでDTCP-IPのネットワーク機能でデジタルダビングする事になります。

ダビング自体の操作は簡単です。
録画リストを表示させてダビングをするためにリモコンの黄色ボタンを押す。

後は画面の案内に従っていけば良いだけです。

ただしここでも注意しなければいけないことがありました。

それは、録画時に設定する録画品質です。
考えてみればあたり前のことですが、ダビング先の機器がその録画した時の録画品質のモードに対応していないと再生できませんのでダビングできません。

なので自分の持っているRD-X8だとDR(標準)モードがレコーダーで言うTS録画モードでして、このモードのみダビング可能でした。
これは、録画予約設定をする時に前もって考えて設定しないと、後日ダビングしようと思っても出来ません。

画質変換機能や他のデジタル・アナログ出力端子を持っていない 42Z3 の場合、その録画モードに対応していてダビングが出来る東芝レコーダーを購入してダビングするかもう諦めるしか無いです。

なので、少しでも保存したくなる可能性のあるものは、レコーダー側で録画する事をお勧めします。

ダビングする時間ももったいないですしテレビ側で録画していてそれがコピーワンスの場合、もしダビングに失敗したらファイルが消えてしまうと思われるのでもう最悪ですよね。